「求人を出しても応募が集まらない」。そう悩む採用担当者の方も多いのではないでしょうか。有効求人倍率は2026年1月時点で3.8倍と、求職者が園を選べる売り手市場が続いています。だからこそ、ハローワークや求人サイト、人材紹介、SNSなど複数の募集方法から、自園に合うやり方を選ぶことが大切です。この記事では自園に合う募集方法の選び方を手法・コスト・ニーズなどさまざまな視点で整理しました。

保育士の募集方法は大きく7つ。コストと特徴を一覧で比較
こども家庭庁の資料によれば、保育士の有効求人倍率は2026年1月時点で全国平均3.88倍です。
全職種平均の1.27倍と比べると約3倍にあたり、求人を出すだけでは応募が集まりにくい売り手市場が続いています。
こうした状況では、1つの方法に頼るよりも、複数の募集方法の特徴を知ったうえで自園に合うものを選ぶことが、応募を集める近道になります。保育士の主な募集方法は、次の7つです。
|
募集方法 |
向いている園 |
採用までの早さ |
マッチ度 |
費用 |
|
自園HP・SNS |
園の雰囲気で選んでほしい |
遅め |
高 |
無料〜中(製作費) |
|
保育士特化型の求人サイト |
有資格者に広く届けたい |
中〜速 |
高 |
中 |
|
人材紹介 |
早く確実に採りたい |
速 |
高 |
中(成功報酬) |
|
就職・転職フェア |
直接会って魅力を伝えたい |
中 |
中 |
高 |
|
リファラル採用 |
定着を重視したい |
低 |
中 |
高 |
|
養成校への求人 |
新卒を計画的に採りたい |
遅め(年単位) |
中 |
低 |
|
ハローワーク |
地域で採りたい・費用を抑えたい |
中 |
中 |
無料 |
それぞれかかる費用も、採用までのスピードも、求める人材とのマッチ度も異なります。まずは全体像を早見表で押さえておきましょう。
費用は、掲載料などの「総額」だけでなく、「採用1人あたりでいくらかかるか」で見ると、自園に合う方法が見えやすくなるでしょう。
たとえば、無料でも応募が集まらなければ時間という費用がかかり、有料でも確実に採用できればトータルでは抑えられる場合もあります。
比較しながら気になる方法があれば、より詳しい資料で自園のケースに当てはめて検討してみるのはいかがでしょうか。
自園に合う
採用方法を相談する資料ダウンロードは無料!
お問合せ&資料ダウンロード
採用課題・経営課題に関する個別ご相談受付やサービスガイドなどの資料DLはこちらからどうぞ。
まずはお気軽にお問合せください!
できるだけ応募数を獲得したい園におすすめの方法3選
lielos / stock.adobe.com
無料の方法だけでは応募が伸び悩むときは、より多くの求職者に届く方法を組み合わせると、応募数が安定します。
ここでは、求職者へ広く届けやすい3つの方法を紹介します。
保育士特化型の求人サイトに掲載する
保育士に特化した求人サイトへの掲載は、有資格者や転職を考えている保育士に直接届きやすい方法です。
検索で上位に表示されやすいサイトを選ぶと、より多くの求職者の目に留まります。
一般の総合求人サイトにも保育士の求人は載せられますが、他職種や無資格の利用者も多く、求める人材に届きにくいことがあります。
その点、保育士特化型の求人サイトは、有資格者や転職を考えている保育士が集まっているため、採用したい層にピンポイントで届きやすいのが特徴です。
保育業界専門の求人サイト掲載はこちら
人材紹介サービスを使う
人材紹介は、専任の担当者が条件に合う人材を紹介してくれる方法です。
人材紹介サービスの担当者に「自園の採用ニーズ」を伝えることで、急募の際でも、マッチ度の高い求職者に迅速に出会える点がメリットです。
デメリットとして手数料は必要となりますが、成功報酬型のサービスを選んでおけば、無駄な費用は発生しません。
効率のよくない求人サイトの掲載費を払い続けている場合は、人材紹介に切り替えることで費用面でのリスクを下げることにもつながります。
保育士人材の宝庫!人材紹介はこちら
SNSで園の雰囲気を発信して募集する
SNSは、子どもたちの活動の様子や園の保育方針を発信し、認知を広げるのに向いた方法です。
求人広告とあわせて園の日常を伝えると、保育方針に共感した人からの問い合わせにつながることもあります。
急に保育士の募集が必要になった場合などに即効性は高くないため、求人サイト掲載と併用するのが現実的です。
園の利用者・園児募集(保護者)向けのアカウントと、リクルート専用のアカウントを作り、相互リンクさせながら運用する園も増えています。
SNS募集の進め方と気をつけたいこと
- 使うSNSを決める
写真や動画が投稿しやすく、利用者の多い媒体を選ぶ
-
運用ルールを決める
担当者、更新頻度、掲載内容(園紹介・雇用形態・勤務時間)、掲載写真を明確にする -
運用を始めて改善する
反応のよい投稿を見直し、求職者の目に留まる内容を増やす -
職員の意見を反映する
現場の保育士に見てもらい、働くイメージが伝わる内容に整える
気をつけたいのは、長く続けられる運用計画を立てること、誤解を招く投稿や誹謗中傷を避けること、子どもの写真を載せる際は保護者の同意を確認することの3点です。
SNSは続けることで効果が出ますが、日々の投稿に手が回らない園も多いようです。
SNS運用代行サービスBuzzAssist(バズアシスト) は、投稿の企画から作成・運用までをプロが代行。
保育士に刺さるトレンドを押さえた同世代の製作スタッフが、貴園の雰囲気が伝わるSNS発信を担当します。
SNS運用や動画PRで
採用をサポートしてもらう豊富な各種サービスから選べます
新卒の保育士を募集する方法2選
中途採用とあわせて、新卒の保育士を計画的に採りたい園もあるでしょう。新卒の募集に最適な2つの方法をみていきましょう。
養成校への求人票送付・連携で学生に届ける
保育士養成校に求人票を送ったり、実習を受け入れたり、学内説明会に参加したりすることで、卒業を控えた学生に園を知ってもらえます.
学校との関係づくりが重要になりますが、毎年安定して新卒を採りたい園には有効な方法といえるでしょう。
就職フェアに出展して求職者と出会う
就職・転職フェアは、多くの保育士や学生と直接会い、園の魅力を自分たちの言葉で伝えられる場です。
ここで重要なのは「保育専門のフェア」に出展することです。
地域自治体が主催するイベントや一般的な新卒向けの就職フェアは、参加人数の母数は多いものの、資格取得見込みの新卒保育学生を募集する場合には不向きです。
現場の雰囲気を知りたい保育学生も、実際に園の先輩保育士や経営陣と対面で話せる機会に大きなメリットを感じているようです。
新卒採用では、対面で園の雰囲気を伝えられる場が力になります。
保育士バンク!が主催する保育専門の就職フェア「就職・転職フェスタ」は、 保育学生や第二新卒から保育経験者までさまざまな求職者が集まるイベントです。
園ごとにブースを出展することで、来場した新卒学生に園の魅力を直接伝えられます。フェスタは全国の主要都市で定期開催しています。


フェスタ参加の詳細はこちらまずは資料請求から
保育士バンク!の新着求人
お住まいの地域を選択して、最新の求人情報をチェック!
選択済みの市区町村
コストを抑えたい園向け方法3選と経費削減の考え方
Jumpei / stock.adobe.com
採用にかけられる予算は、園によってさまざまです。ここでは、無料または低コストで始められる3つの方法を紹介します。
・ハローワークで無料の求人を出す
・自園ホームページやSNSからの応募を待つ
・リファラル採用(職員の紹介)をねらう
費用のかからない方法から押さえておくと、無理のない範囲で募集を広げられます。
しかし、上記の3つの方法に代表されるコストを抑えた方法のみで募集を行うのは「人材が足りている」場合に限るのがよいでしょう。
掲載費がかからない自園SNSやハローワークなどは、当座の出費が発生しませんが、一方で、応募が集まるまでの時間や、早期離職による採り直しといった、見えにくいコストがかかるリスクと背中合わせです。
費用は掲載料の総額だけでなく、採用1人あたりでどれだけかかったかで振り返ると、自園にとって本当に割安になる方法が見えてきます。
たとえば、無料の媒体で半年応募が集まらなかった場合と、有料でも1か月で定着まで至った場合とでは、後者のほうがトータルでは抑えられることもあります。
求人倍率が高止まりしている保育士の求人方法を選ぶには、目先の損得よりも「費用対効果の高い方法を選ぶ」視点が、結果的にコストを抑える近道になるでしょう。
早期離職による募集の慢性化は、削りにくいコストの代表例です。
事務の負担を軽くして働きやすさを整えることで、人材の定着につながります。
労務管理ICTサービス「保育士バンク!コネクト」や、職員マネジメントツール「保育士バンク!パレット」は、登降園管理や指導計画、保護者連絡などを一元化し、職員の負担を減らします。
働きやすさを数字で示せるため、求人募集で保育士の目をひく「自園の売り」にもなります。
読んでおきたいおすすめ記事

【採用担当者向けコラム】保育学生はここを見る!新卒採用につながるSNS活用術と「選ばれる園」になる3つの条件
この時期でも、保育士の新卒採用に悩んでいる保育園経営者の方も多いのではないでしょうか。2026卒採用を叶える成功のカギは、SNSを活用しつつ「園見学・先輩の声」で園の魅力を伝えながら、学生が求める「安...

【採用担当必見】保育施設のお悩み対策診断。今、あなたの園に必要な対策は?
保育施設の運営にまつわる課題は、採用・定着・園児集客など、園によって本当にさまざまです。一体、自園にとって必要な対策は何なのか?「保育施設のお悩み対策診断」を使って調べてみましょう。 &n...

【採用担当者向けコラム】保育士の意向調査実施マニュアル。来年度に向けた準備のポイント
保育士さんに向けて来年度の就業意思を確認する意向調査では、どんなことに配慮して進めるとよいでしょうか。今後の園の運営や保育士さんの育成に関わることなので、慎重に行なうことが大切です。今回は、意向調査の...

【採用担当者向けコラム】意向調査で「退職希望」を示している保育士の引き止めはできる?
意向調査で退職の希望を示している保育士さんの引き止め方を知りたいと感じる採用担当者の方もいるでしょう。保育士不足が続く中、頼りにしていた保育士さんが抜けてしまうと運営が苦しくなりますよね。今回は、意向...

【2026年最新】保育士不足は3つの不満解消と雇用の柔軟性で対策!現状と制度、今日からできる取り組み
保育士不足には、低賃金・業務過多・働き方の壁などいくつかの要因があります。2025年7月時点の有効求人倍率は2.77倍と全職種平均の2倍以上で推移しているデータからも、保育士が求められている現状が分か...

学童保育の補助金は8種類以上!2026年度の予算額・補助基準額と申請手順を一覧で解説
学童保育の補助金は、国と自治体を合わせて8種類以上あります。令和8年度(2026年度)予算案では放課後児童クラブ関連に2,755億円が計上され、前年度の2,615億円から拡充されました。運営費補助・施...

保育士の紹介手数料、相場はどれくらい?高いと感じる園が知りたい返金規定とコスト削減術【採用担当者向けコラム】
保育士の採用において、人材紹介サービスは確実性の高い手法として広く活用されています。一方で、紹介手数料の仕組みや相場、他媒体とのコストバランスについて詳しく知りたいという園長先生や採用担当の方も多いの...

【採用担当者向けコラム】真面目な人ほど急に辞めるのはなぜ?保育士が突然退職する理由と対策
真面目な人から急に辞めると告げられて、「何がよくなかったのか…」と頭を抱える採用担当者の方もいるのではないでしょうか。おとなしい人や優秀で勤勉な保育士さんほど、職場にストレスを抱えているかもしれません...

【採用担当者向けコラム】人材紹介会社が保育士さんを紹介してくれないのはなぜ?原因と対策
人材紹介会社を利用したにもかかわらず「保育士さんを紹介してくれない」と悩みを抱える方はいませんか?採用活動がスムーズに進まないと人材不足が解消されず、運営に支障をきたすケースも。今回は人材紹介会社から...

転職フェア出展は意味がない?採用できない?保育士を集客するためのポイント
多くの保育士さんと出会い、自園の魅力を直接伝えられる「転職フェア」。人材確保のチャンスになる機会ですが、出展しても意味がないのでは、採用できないのではと不安を抱く方もいるでしょう。今回は、転職フェアで...

放課後等デイサービスの職員採用の方法は?求める人材に出会うコツ
保育・福祉業界では人材不足が深刻化しており、放課後等デイサービスについても採用に苦戦する施設があるでしょう。特に児童発達支援管理責任者(児発管)の不足は、全国的に大きな課題となっています。今回は、放課...

時短勤務とは?保育園が導入するメリット・デメリットや注意点
2009年度の育児・介護休業法によって制度化された「時短勤務」。正式には短時間勤務制度と呼ばれ、3歳に満たない子を療育する労働者を対象に多くの方が利用しています。今回は時短勤務の概要や対象者、導入状況...

学童保育の経営に必要な基礎知識!開業の流れや必要コスト、成功のポイント
学童保育の開業を考えている方は、開業の流れやランニングコストの目安を把握しておくことが大切です。学童保育を経営するうえで必要な基礎知識をチェックしていきましょう。今回は、学童保育の経営に関する内容や成...

【採用担当者向けコラム】保育士採用で合同説明会に出展するメリット。成功の秘訣
保育事業者にとって合同説明会への出展には、どのようなメリットがあるのでしょうか。採用の成功率をアップするために、出展を検討する採用担当者の方もいるかもしれません。今回は保育士さん向けの合同説明会の活用...

学童保育の採用に人材紹介サービスを利用するメリットと注意点。活用するポイント
学童保育の採用に人材紹介サービスを利用するべきかと悩む事業者の方はいませんか。「手数料が高いのでは?」「希望する人材の紹介が受けられるのか」と不安を抱くこともあるでしょう。今回は、学童保育の採用に人材...

【採用担当者向けコラム】退職代行を使われた時はどうする?保育園に連絡が来た時の対処法
職員から退職代行サービスを利用して退職の申し入れがあった場合、どのように対処すればよいのでしょうか。連絡が来た時点で直接該当の職員とやり取りすることが難しいため、戸惑ってしまいますよね。今回は退職代行...

ジョハリの窓とは?4つの窓の内容や注意点、具体例をわかりやすく解説
「ジョハリの窓」という自己分析ツールはご存じですか。「開放」「秘密」「盲点」「未知」の4つの窓を用いて、自分や他者からの印象を認識していく手法です。今回は、ジョハリの窓の概要や企業内での導入時の注意点...

今、重要視される「学び直し」は保育士に必要?園側が取り組む具体例
社会人の学び直しが注目されている昨今、雇用側の環境整備が求められます。今回は、保育士の学び直しが必要なのか、園側の取り組みや具体例についてわかりやすく解説します。保育士がやりがいをもって働ける職場を作...

人的資本経営とは?保育園経営に活用するメリットや保育士育成のポイント
人的資本経営とは、企業の人材を「資本」と捉え、人材の価値を高めることで企業価値の向上を目指す経営手法です。近年注目されている経営手法のひとつで、さまざまな企業で導入されています。今回は、人的資本経営の...

学童保育を開業するために必要な資格・条件・補助金制度について徹底解説!
全国的に学童保育の拡充が求められている今、学童保育施設を開業するためには何が必要なのでしょうか。今回は学童保育の開業に必要な条件や手続き、補助金制度などを紹介します。学童保育の開業は主に自治体から業務...
- 同じカテゴリの記事一覧へ
募集方法を選ぶだけでなく、ウェブ・マッチ度・併用を意識する
保育士募集をさらに強化するためには、自園に合う募集方法を選ぶだけでなく、そのうえでさらに意識したいポイントがあります。
募集方法選びと並行して、押さえたい3つのポイント「ウェブ・マッチ度・併用」について解説します。
応募の受け皿になる「ウェブ窓口」を整えておく
募集から応募までをスムーズをつなぐには、求職者が情報を確認できるページが要になります。
SNS運用代行やホームページ制作サービスを活用して、保育士募集窓口としてのウェブページを整えておきましょう。
ホームページには保育方針だけでなく一日・年間のスケジュール、職員紹介などを掲載して情報が古くならないよう定期的に見逆します。
またSNSは、リクルート専用のアカウントを定期的に更新し、保育業務のイメージがつきやすい写真や動画、職場の雰囲気や福利厚生など求職者が知りたい情報を発信できるとよいでしょう。
HP制作・SNS運用プランはこちら園見学や現場の雰囲気を伝えて、入職後のミスマッチを防ぐ
募集の入り口を広げるだけでなく、入職後に「思っていた園と違った」とならない工夫も大切です。
園見学を受け入れたり、現場の保育士の声を求人に載せたりすると、求職者が働くイメージを持ちやすくなります。
ミスマッチが減ると早期離職による人材不足が起こりにくく、結果として採用にかかるトータルのコストを抑えられます。
ミスマッチを防ぎながら効率的に募集する方法
- 人材紹介サービスを利用する
- 就職・転職フェアに出展する
- リファラル採用で人材が集まる仕組みを作る
1つの方法に頼らず募集方法を組み合わせる
1つの方法に絞ることも採用は可能ですが、応募が偏りやすくなる可能性もあります。
たとえば、無料のハローワークや自園SNSで長期的な募集をかけながら、急募の際は人材紹介で確実性を補う、といった組み合わせです。
複数の方法を併用すると、応募の波が安定する傾向があります。
募集方法の組み合わせを相談するポイント強化するメニューから
お得なパッケージプランまで
保育士の募集方法についてのよくある質問
Q. 保育士の主な募集方法には、どのようなものがありますか?
費用・スピード・マッチ度が異なるため、自園の課題に合わせて選びます。保育士バンク!では、求人広告・人材紹介・フェスタなどを組み合わせた提案をしています。
Q. 保育士の有効求人倍率はどのくらいですか?
全職種平均は1.27倍なので、保育士は約3倍高い売り手市場が続いています(こども家庭庁データ)。保育士バンク!は毎月100万人以上が訪れる専門媒体として、求職者の確保をサポートしています。
Q. 費用を抑えて募集するには、どの方法がよいですか?
掲載費はかからない一方、応募数や届く範囲には限りがあります。費用は採用1人あたりで考えると選びやすく、保育士バンク!では費用を抑えつつ応募を増やす媒体の組み合わせも相談できます。
Q. 急いで保育士を採用したいときは、どの方法が向いていますか?
登録者へすぐアプローチできる人材紹介や特化型求人サイトに相談して、今の状況を伝えましょう。保育士バンク!の人材紹介では、専任の担当者が条件に合う求職者を迅速に紹介します。
Q. SNSでの募集は効果がありますか?
保育士求人の世界は売り手市場。世代を問わず、新卒・中途ともに求職者は身近なSNSで応募園を選ぶ傾向が高まっているようです。保育士バンク!では、保育士に響くSNS運用をまかせられるサービスBuzzAssist(バズアシスト)が好評です。
Q. 資料請求や情報収集だけの利用でも問題ありませんか?
導入を決めていない段階でも、自園の状況に合うかをじっくり確認できます。保育士バンク!では、serviceガイドや採用ノウハウ資料を無料でご用意しています。
導入前に内容を知っておきたい段階でも、無料資料で具体的に確認できます。
採用支援の資料を確認する保育専門の担当者がご案内します
Q. 保育士バンク!ではどのような採用支援が受けられますか?
人材紹介、求人広告掲載、就職・転職フェスタ、PR動画制作VIDEO、ホームページ制作、労務管理ICT保育士バンク!コネクト、職員マネジメント保育士バンク!パレット、SNS運用代行BuzzAssistなど、採用から園運営まで幅広く支援しています。
自園に合った募集方法で、保育士採用を成功させよう
保育士採用は売り手市場が続き、求人を出すだけでは応募が集まりにくい場面が増えています。
だからこそ、採用ニーズにあわせた募集方法を効果的に組み合わせることで、成功につながります。
自園に合いそうな募集方法が見つかったら、次の具体策は無料でダウンロードできる資料で確認できます。
- 保育士バンク!の
採用課題解決サービス - ✓ 採用したい・開園に間に合わせたい
人材紹介サービス - ✓ 効率的に求人を募りたい
求人広告掲載サービス - ✓ 求職者へ直接アピールしたい
就職・転職フェスタ - ✓ 動画で魅力を伝えたい
PR動画制作サービス
貴園のニーズに合わせて
最適なプランをご提案しますお気軽にお問い合わせください相談・資料ダウンロード無料
保育施設の採用課題へのお取組み支援
保育士バンク!からのご提案
- 人材紹介サービス
- 求人広告制作代行
- 就職・転職フェスタ
- 認知拡大、情報発信支援
保育施設が抱える人材確保や採用課題について、保育士バンク!の担当エージェントがしっかりとサポートいたします。
各サービスへのご質問、採用課題・経営課題についてのご相談についても受け付けております。
人材紹介&求人広告採用のお問合せはこちら
お問合せ&資料ダウンロード
採用課題・経営課題に関する個別ご相談、お問合せはこちらからお願い致します。

保育士バンク!の新着求人
お住まいの地域を選択して、最新の求人情報をチェック!


































