保育士のやりがいとは?【2026年版】現役保育士アンケートで分かった本音と大変さ

    保育士さんの多くがやりがいを感じる瞬間は、子どもの成長を間近で見守り、保護者から感謝されることではないでしょうか?保育士バンク!が現役保育士を対象に実施したアンケート(2026年)では、「子どもの成長を感じた時」が最多の回答となりました。今回は、独自調査による「やりがいの瞬間」や「大変さのリアル」、面接で使える例文まで解説。現場の本音から、保育士の魅力を再発見しましょう。

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    この記事でわかること
    • 【現役保育士の本音】2026年アンケートで判明!やりがいを感じる瞬間ランキング ▼詳細
    • 【現場のリアル】「給料・人間関係・持ち帰り仕事」辞めたい理由ランキング ▼詳細
    • 【例文つき】転職・就職時の面接でよく聞かれる!保育士のやりがいについて上手な答え方 ▼詳細

    目次

    保育士がやりがいを感じる瞬間ランキング【独自アンケート結果】

    「『保育士でよかった!』と感じるのは、どんな瞬間でしょうか。

    保育士バンク!では、SNSを通じて現役保育士を対象にリアルな声を集めました。

    ※保育士バンク!がSNSで現役保育士を対象に実施したアンケート(2026年2月)より
    n数32

    ランキング上位について、保育士さんから実際に寄せられた声を紹介します。

    1位.子どもの成長を感じた時

    アンケートで最も多い回答は「子どもの成長を間近で感じられること」。

    • ハイハイしていた子が歩けるようになった日
    • はじめて名前を呼んでくれた瞬間
    • 苦手だった着替えがひとりでできるようになった時

    など、保育士は、子どもの「はじめて」の瞬間を楽しめることも多いもの。

    また、「子どもができないことに対してアプローチを続けた結果、できるようになったのがうれしかった」「子どもたちの『できた!』を見ることで成長を感じられる」といった声も数多く寄せられました。

    毎日の関わりの積み重ねがあるからこそ、味わえる感動は、保育士ならではのものですよね。

    2位.子どもの笑顔や「先生大好き」に元気をもらえる瞬間

    大変なことがあっても、子どもの無邪気な笑顔を見ると自然と前向きになれる!

    多くの保育士さんが実感していることではないでしょうか。

    アンケートでは「先生好きと言ってもらえた時」「子どもたちと全力で遊んでいる時」など、やりがいを感じたという声が寄せられています。

    登園時においでと手を出したら、すんなりお家の人から離れて抱っこさせてくれた」という、子どもとの信頼関係が伝わる場面を教えてくれた方もいました。

    子どもの笑顔や「先生好き」の言葉は、この仕事を選んでよかったと心から思える瞬間ですよね。

    3位.保護者から「ありがとう」と感謝される瞬間

    保護者の方から寄せられる感謝の言葉は、日々の大変さが吹き飛び、「この仕事をしていてよかった」と心から思える特別な瞬間ですよね。

    アンケートでは「『先生が第2の母です』と言ってもらえた」という声がありました。

    毎日子どもの様子を丁寧に伝え、育児の悩みに寄り添い、二人三脚で信頼関係を築いてきたからこそ、かけてもらえる特別な言葉です。

    4位.仲間と成長を分かち合える瞬間

    保育士は日々、チームで子どもを見守る場面が多いもの。

    だからこそ、仲間とよろこびを共有できた時の充実感は格別なものがあるでしょう。

    子どもたちの小さな成長を仲間と共有できてよろこべること」という声が届きました。

    子どもの成長を見守る楽しさを分かち合える環境があるのは、保育士ならではのやりがいですよね。

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    5位.行事を通じて子どもの成長を感じる瞬間

    運動会や生活発表会といった大きな行事は、日々の保育の成果が一気に花開く特別な機会です。

    何週間も練習に取り組む子どもたちを見守り、本番で堂々とやり遂げた姿を見た時、思わず涙ぐむ保育士さんも多いでしょう。

    アンケートでも「行事の時、子どもの成長を感じること」という声が届きました。

    6位.自分自身の成長やスキルアップを感じた時

    子どもの成長を支えるうちに自分自身も成長できるのは、保育士ならではのやりがいのひとつでしょう。

    アンケートでは「子どもたちと日々、自分も成長できることを感じる」「自分のスキルを活かして保育に取り組めているのがうれしい」という声が寄せられました。

    クラスを1年間まとめあげた達成感や、新しい保育スキルが身についた手ごたえなど、現場で経験を積むほどやりがいを感じる瞬間も増えていきます。

    毎日発見ばかりで楽しい」という声も届き、保育士は自分のスキルアップを実感しながら働き続けられる、素敵な仕事だと感じさせてくれますね。

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    保育士の大変さとは?「辞めたい」と感じた瞬間のリアルな声

    「保育士の仕事はやりがいがある一方、大変さや辛さを感じる瞬間もあるでしょう。

    保育士バンク!は、保育士さんを対象に仕事を続ける中で仕事を続ける中で「辞めたいと思った瞬間」を独自調査。

    ※保育士バンク!がSNSで現役保育士を対象に実施したアンケート(2026年)より
    n数32

    アンケートで寄せられた声を詳しく紹介します。

    1位.人間関係(同僚・上司)の悩み

    保育現場は女性比率が高く、独特の人間関係に悩むケースが少なくないようです。

    アンケートでは、陰で悪口を言われた時や同僚から嫌な雰囲気を感じた時に辞めたいと感じたという声が寄せられました。

    上司からの無言の圧力で辞めたくなった」「園長と先生たちの板挟みが辛かった」といった声も届いています。

    園長の方針と現場の意見の衝突に巻き込まれたり、保育方針の違いから孤立感を抱いたりすると、退職が頭をよぎることもあるでしょう。

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    2位.業務量の多さ・持ち帰り仕事

    日々の業務に追われ、本来一番大切にしたい「子どもと向き合う時間」が削られてしまうジレンマから、退職を考える保育士さんは少なくありません。

    アンケートでは「子どもに向き合う余裕を持てなくなった時」や「多くの仕事に追われた時」に辛さを感じるという声が寄せられました。

    また、「持ち帰り仕事が辛い」というリアルな回答も目立ちます。

    指導案や日誌、行事の準備などが勤務時間内に終わらず、自宅にまで仕事を持ち帰る日々が続けば、どうしても心身のストレスを抱えてしまいますよね。

    3位.給料・待遇の低さ

    業務量や責任の重さに対して給料が見合っていないと感じる保育士さんは多く、やりがいだけではカバーしきれない場合もあるでしょう。

    アンケートでは「業務量の割に給料が低い」「正規以上の働き方なのに少ない給料」「給料や賞与の低さ」という声があり、やりがいだけでは補えない現実を映し出しています。

    ただ、2017年度からの取り組みで処遇改善加算(国からの手当)の拡充により、給料が上がったという声もあります。

    しかし、この手当は園側が配分方法を決める仕組みになっているため、勤務先によっては「なかなか給料が上がらない」と実感が湧かない方がいるのが実情のようです。

    4位.保護者対応のストレス

    保護者との信頼関係は大きなやりがいになる一方で、一部の心ない言動や理不尽な要求に心をすり減らしてしまう保育士さんも多いもの。

    子どもの園での様子を丁寧に伝え、一生懸命に信頼関係を築こうと努力しているからこそ、保護者対応へのストレスはより大きくなりますよね。

    実際のアンケートにも、保護者からのカスハラ(威圧的な態度や過剰なクレームなど)を受けた時や理不尽な保護者の対応をしなくてはならない時などに辞めたくなったという声が届きました。

    本来は協力し合うべき存在であるはずなのに、無茶な要求に翻弄されてしまう現場の葛藤がうかがえます。

    5位.体力・精神面の疲労

    人手不足による業務負担や、予期せぬケガ、家庭との両立の難しさなど、心身ともに余裕をなくしてしまう場面も多いようです。

    アンケートでは「子どもに椅子で殴られて連日あざができた」「疲労で辞めたいと思った」など、体力面のハードさを挙げる声が届いています。

    また、「休職者が多いのに保育士資格がある職員が補填されない」「我が子より園の子どもたちの保育を優先しなければならない時がある」といった声も。

    人手不足による負担が、保育士さん個人の責任感や家庭生活の犠牲によって支えられている側面も見えてきますね。

    6位.保育理念や方針のズレ

    自分が理想とする保育と、園が目指す方向性(理念)が食い違うと、日々の仕事に強い違和感やモヤモヤを抱えてしまいがちです。

    アンケートでは「職場の保育理念と合わない」という切実な声も届きました。

    自分が大切にしたい子どもへの関わり方と、園の方針がズレていると感じたとき、自信を持って保育に取り組むのが難しくなってしまいますよね。

    また、「上司の理解が得られない」「経営層と現場の温度差」といった声もあり、こうした方針の不一致は、今の園で働き続ける自信を失い、退職を考えるきっかけとなっているようです。

    【pickup】

    アンケートでは

    辞めたいと思ったことはなくて、職場は自分が働いていくうちに「違和感」や「他にやりたい事がでてきた時に立ち止まる瞬間」があった

    という声も届いています。

    保育士を辞めたいと感じる理由の多くは、保育士という仕事への不満ではなく、職場環境への不満が多いことがわかります。

    人間関係、業務量、給料の問題は、園を変えることで解決するケースも少なくありません。

    辞めたい」のではなく「環境を変えたい」と思った時は、保育士バンク!までご相談くださいね。あなたの心に寄り添い、解決方法を一緒に探していきます。

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    保育士の魅力とは?他の仕事にはない5つのポイント

    保育士の仕事には、「大変だけど続けたい」と思わせる魅力がありますよね。

    ここでは、他の職業にはない保育士ならではのやりがいを詳しく紹介します。

    子どもの「はじめて」に立ち会える特別な仕事

    乳幼児期という「人生で最も大切な時期」に深く関われるのは、保育士ならではの特権ですね。

    はじめて歩いた日、はじめて友だちと手をつないだ日。子どもの人格形成や基本的な生活習慣の土台を築く場に、毎日いられる仕事はそう多くありません。

    「ありがとう」を直接もらえる仕事

    アンケートでも「感謝を伝えてくれてうれしかった」という声が届いたように、保育士の仕事は、保護者からも子どもからも「ありがとう」を直接もらえる機会が多いですよね。

    自分の仕事が誰かの支えになっていると日々実感できることは、長く働き続ける原動力になります。

    社会貢献度が高く、共働き家庭を支える存在

    保育士は、働きながら子育てをするパパやママにとって「なくてはならない存在」です。

    共働きの家庭が増えている今、保護者の方が安心して仕事に行けるのは、保育士さんが子どもたちを安全に見守ってくれているからです。

    国をあげて「保育士さんの確保」に力を入れており、社会全体から強く必要とされている職種ですよね。

    資格を活かして多様な職場で働ける

    保育のスキルと資格は一生モノ。

    年齢や家庭の状況に合わせて、無理なく働き続けられる選択肢がたくさんありますよね。

    保育園だけでなく、認定こども園や小規模保育園、院内・企業内保育所、放課後等デイサービスなど、活躍の幅は年々広がっています。

    「体力的にキツい」「定時で帰りたい」など、働き方の希望が変わった時も転職先の選択肢が豊富。

    ライフスタイルに合わせて柔軟に働けるのは、保育士ならではの魅力です。

    経験を積むほど専門性が高まる

    保育は「正解」がなく、子どもの数だけ関わり方があります。

    だからこそ、経験を重ねるたびに対応の幅が広がり、保育の引き出しが増えていくもの。

    現場で経験を重ねるたびに対応の幅が広がり、保育の引き出しが増えていく実感は大きなやりがいになるでしょう。

    さらに2017年から始まった国の「キャリアアップ研修」制度が充実しているのもポイントです。

    経験年数に応じて専門分野の研修を受けることで、職務分野別リーダーや副主任といった新しい役職に就きやすくなり、給与アップも可能。

    頑張りがしっかり評価されるキャリアパスがあることは、長く続けるモチベーションになりますよね。

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      【例文つき】面接・志望動機で「保育士のやりがい」を伝えるには?

      「保育士の仕事には大変なこともありますが、それを上回る魅力がたくさんありますよね。

      「環境を変えて、もう一度自分らしく保育に向き合いたい!」と感じた時に、準備しておきたいのが転職時の面接対策。

      面接では「保育士としてやりがいを感じるのはどんな時ですか?」と聞かれることが多いため、どんな風に伝えるべきか、ポイントや例文をチェックしておきましょう。

      面接での伝え方のポイント

      伝え方には3つのステップがあります。

      まず、やりがいを感じた具体的な場面を1つ選ぶこと。

      次に、その時自分がどう感じたかを短く言葉にすること。

      最後に、その経験を今後どう活かしたいかで締めること。

      この流れで話すと、面接官に「この人は保育士としての

      例文:子どもの成長にやりがいを感じるタイプ

      私が保育士としてやりがいを感じるのは、日々の関わりを通して『子どもの成長』を実感できた瞬間です。

      例えば、前職の保育園で、入園当初は登園時に泣いていたお子さんがいたのですが、少しずつ笑顔で通えるようになりました。

      そして秋の運動会ではクラスの前で堂々と踊る姿を見せてくれ、毎日の声かけの積み重ねが実を結んだことに胸が熱くなりました。

      貴園でもこの経験を活かし、子ども一人ひとりの成長に丁寧に寄り添う保育を実践したいと考えています。

      例文:保護者との信頼関係にやりがいを感じるタイプ

      私が保育士として最もやりがいを感じるのは、保護者の方と信頼関係を築き、共に子育てを支え合えたと実感できた時です。

      以前、保護者の方から育児の深い悩みを打ち明けていただいたことがありました。

      ご相談に応じ、一緒にお子さんの成長を見守る中で、次第に保護者の方の不安が和らいでいく様子を拝見し、家族全体をサポートできるこの仕事の意義を深く感じました。

      貴園でも、子どもの成長を保護者の方と一緒によろこび合える環境で、さらに専門性を高めていきたいと考え志望いたしました。

      例文:行事の達成感にやりがいを感じるタイプ

      運動会や生活発表会など、行事でチームで力を合わせてやり遂げた時にやりがいを感じます。

      練習を重ねた子どもたちが本番で全力を発揮した姿を見ると、この仕事を選んでよかったと心から思います。

      チームワークを大切にされている貴園でも、職員の方々としっかり連携し、子どもたちの自信につながる素晴らしい経験を届けていきたいと考えています。

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      保育士のやりがいに関するよくある質問

      Q. 保育士のやりがいを一言でいうと?

      A. 子どもの成長を誰よりも間近で見守り、支えられることです。

      子どもの「はじめて」の瞬間に立ち会えることも多く、日々の成長に感動できるのは保育士ならではのよろこびですよね。

      Q. 保育士はやりがいはあるけれど、大変ですか?

      A. 体力面や業務量、人間関係など大変な面はたしかにあります。

      ただ、アンケートでは多くの保育士が「大変さを上回るやりがいがある」と答えています。

      大変さの度合いは職場環境によって大きく異なるため、自分に合った園を選ぶことが大切です。

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      Q. 保育にやりがいを感じなくなったらどうすればいい?

      A. まずは「保育士という仕事への気持ち」と「今の職場環境」を分けて考えてみましょう。

      やりがいを感じにくくなる原因が職場環境にある場合は、環境を変えることで改善するケースがあります。
      保育園以外にもこども園、院内保育所、企業内保育など、保育士の活躍できる場所は幅広いですよ♪

      Q. 面接で「保育士のやりがい」を聞かれたらどう答えればいい?

      A. 自分が実際に感じたエピソードをもとに、具体的に伝えるのがポイントです。

      「子どもの成長を見たい」だけでは他の志望者と差がつきにくいため、「◯◯という場面でやりがいを感じた経験から、◯◯な保育を実現したいと思い、志望しました」という流れで伝えると説得力が増すでしょう。例文はこちら

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      出典:令和4年度東京都保育士実態調査結果(報告書) / 東京都福祉局出典:保育士の現状と主な取組 / 厚生労働省出典:退職の申出は2週間まで/ 厚生労働省

      保育士のやりがいを感じながら、自分らしく働こう

      保育士のやりがいは、子どもの成長や笑顔、保護者からの感謝、自分自身の成長など、日々の保育のなかにたくさんあります。

      保育士バンク!のアンケートでも、多くの保育士さんが「子どもの成長を感じた時」を一番のやりがいに挙げていました。

      一方で大変な面もあるからこそ、自分に合った環境で働くことが大切です。

      大変さの原因が「職場環境」にあるなら、それは我慢すべきことではありません。

      もし今の園でやりがいを感じにくくなっているなら、保育士バンク!にご相談ください。

      あなた自身を大切にしながら、保育を楽しめる園を一緒に探していきましょう。

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        また、記事の内容はひとつの見解を示すものであり、皆様が思考を更に深める材料としてご活用いただくことを目的としております。
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