認可外保育園とは、国の基準にとらわれず、多様な保育ニーズに応える施設の総称です。法的には「認可を受けていない施設」を指しますが、企業内や院内保育所、託児所など、さまざまな家庭のニーズを支える重要な存在。今回は、認可外保育園と認可保育園との違い、メリット・デメリット、無償化の条件、安全性の指標となる「指導監督基準」について解説します。自分に合った園を見極めるためのポイントやYouTubeの園紹介も必見です!
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認可外保育園とは「多様な保育ニーズに応える施設」の総称
認可外保育園とは、国の基準にとらわれず、柔軟な運営形態をとる保育施設の総称です。無認可保育園と呼ばれることもあります。
一方、認可保育園とは、国が定めた「設置基準(施設の広さ、保育士の数、給食設備など)」をすべてクリアし、都道府県知事から認可を受けた施設のことです。
自治体が運営費を補助しているため、保育料が世帯年収で決まるのが特徴です。
なお、認可外保育園については、法的には「児童福祉法に基づく認可を受けていない施設」を指しますが、これは「違法」という意味ではありません。
厳しい認可保育園の設置基準に縛られない分、”開園時間が長い””少人数制””園の特色を生かした保育”など、独自の方針を取り入れているのが特徴です。
家庭の生活リズムや価値観に合わせて選びやすく、さまざまな保育ニーズに対応しやすい点が、保護者から支持されています。
認可保育園と認可外保育園には、以下のような種類があります。
| 認可保育園 (国の基準をクリア) | 認可外保育園 (国の認可基準以外) |
|---|---|
|
このように、多くの家庭がそれぞれのライフスタイルに合った保育を選べるよう、認可・認可外保育園にはさまざまな形態があり、子育てを幅広く支えています。
そもそもなぜ「認可外保育園」が存在するの?
認可基準を満たすことが難しい地域があるから
都市部では、園庭の広さや建物の条件など、認可保育園の設置基準を満たすことが難しいケースも多くあります。そのため、あえて認可を取得せずに保育施設として運営している園も少なくありません。
多様化する保育ニーズに対応するため
夜間・宿泊保育、短時間利用、一時預かり、教育特化型保育など、子育て世代が求めている多様なニーズに応えるため、柔軟な運営を行っています。
待機児童の受け皿が必要だから
都市部では、認可保育園に入りたくても、定員がいっぱいで入園できないケースがあります。そのため、認可外保育園が第2の選択肢として多くの家庭を支える預け先となっています。
全国で約21.9万人が認可外保育園を利用!安全性はどう守られている?
認可外保育園は、柔軟な運営によって多様な保育ニーズに応える存在である一方で、「国の基準はないの?」「安全性はきちんと守られているの?」と不安に感じる方もいるでしょう。
しかし、認可外保育園は無秩序に運営されているわけではありません。
原則として都道府県への届出が義務付けられており、国が定めた「認可外保育施設指導監督基準」(職員配置、避難設備、衛生管理など)に基づいて、自治体による立ち入り調査や指導が行われています。
2024年(令和6年)3月時点の調査では、全国で約21万8,752人もの子どもたちが認可外保育園を利用しています。
そのうち約6割にあたる12万8,337人は、0歳〜2歳児。
安全面への配慮が欠かせない0歳〜2歳児が多く利用している点は、認可外保育園が一定の基準に沿って、安全性に配慮した運営を行っていることを示しています。
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認可保育園との違いは大きく7つ!比較解説
認可保育園と認可外保育園は、「国の基準を満たしているかどうか」が注目されがちですが、実際には、「契約のしやすさ」「預け方の自由度」に大きな違いがあります。
| 比較項目 | 認可保育園 (公的な安心感) |
認可外保育園 (柔軟なサービス) |
|---|---|---|
| 設置・運営 基準 |
自治体の条例 国の基準をベースにした、各自治体の厳しい条例・規則に従う。 |
厚生労働省の要綱 国の「認可外保育施設指導監督要綱」が運営の基準となる。 |
| 申し込み ・契約 |
自治体が調整 役所に申し込み、就労状況等の「点数」が高い順に選考される。 |
施設と直接契約 園へ直接申し込む。空きがあれば点数に関わらずいつでも契約可能。 |
| 保育料 (0-2歳児) |
所得で決定 収入に応じて決定。※住民税非課税世帯であれば無償。 |
施設が設定 施設によりさまざま。※非課税世帯等は月4.2万円まで補助あり。 |
| 無償化範囲 (3-5歳児) |
完全無償 保育料は無料。※副食費や行事費などは別途実費負担。 |
月3.7万円補助 「保育の必要性」の認定があれば上限まで補助が出る。 |
| 職員の 資格要件 |
原則全員保育士 有資格者が基本。看護師や子育て支援員等の特例配置もある。 |
概ね1/3以上 保育士または看護師が1/3以上。専門講師も配置しやすい。 |
| 保育室の 面積基準 |
1.65〜1.98㎡ 0-1歳:1.65㎡、2歳以上:1.98㎡と年齢で基準が上がる。 |
概ね1.65㎡ 全年齢で一律。園庭がない場合は公園等を積極的に活用する。 |
| 開所時間・ サービス |
原則11時間 自治体ルールが基本。独自の延長やサービス導入は遅め。 |
制限なし・多様 24時間対応、手ぶら登園、習い事など独自の工夫が豊富。 |
認可外保育園は園ごとにさまざまな特色があり、入園決定が自治体の指数(点数)に左右されず、園との直接契約で決まる点が異なります。
また、認可保育園の料金は世帯年収で決まりますが、認可外保育園は、施設が設定した一律料金が基本になります。
そのため、世帯年収が高い家庭の場合、認可保育園よりも認可外保育園の方が月々の支払いが安くなるケースもあるでしょう。
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バリエーション豊富な認可外保育園7選!特徴や仕事内容を働く保育士さん向けにも紹介
ここまで、認可外保育園を預け先としての視点で紹介してきましたが、認可外保育園は、保育士の働き方の選択肢としても魅力的な施設です。
「認可外」といっても自治体が厳しく基準を定めている園、福利厚生が整った企業主導型保育園、少人数で落ち着いて保育ができる施設など、特徴はさまざま。
ここからは、認可外保育園の種類別の特徴や仕事内容、どのような保育士さんに向いているかを具体的に紹介します。
自治体の認証保育所・認定保育室
特徴
東京都や横浜市(横浜保育施設とも呼ぶ)などの自治体が、地域の実情に合わせて独自に設けた基準を満たしている保育施設です。東京都内だけでも、396カ所あります。(2025年4月時点)
認可保育園に近い職員配置や安全基準が求められるケースも多く、運営の安定性や安心感がある点が特徴です。
仕事内容の傾向
- 乳幼児の保育やクラス運営など、日々の保育業務は認可保育園と似ている
- 指導計画の作成や保護者対応など、保育士としての基本業務はしっかり行う
- 自治体独自ルールはあるが、国の認可園ほど細かい縛りはないケースがある
こんな保育士さんにおすすめ!
- 東京都や横浜市など、都市部で安定した保育施設に勤めたい
- 認可保育園と同じような保育方針のなか、多様なニーズに対応し、子育て支援に取り組んでいきたい
- 認定保育園・認証保育所といったよりも、給与・手当・働きやすさなどの条件で判断したい
求人例
一人ひとりの子どもを大切に見守る、あたたかな保育園です。充実した設備環境の中で、のびのびと成長する子どもたちの姿にやりがいを感じられる職場です。残業なし・住宅補助(月最大8.2万円)など、安心して長く働ける待遇をご用意しています。徒歩2分の場所に系列園もあり、サポート体制も万全です。
月給 260,000円 ~
※賞与年2回(昨年度実績:500,000円~)
※昇給年1回、交通費支給(月上限1.5万円)
・7:15~19:15(実働8時間/シフト制)
・残業・持ち帰り仕事なし
・年間休日114日(有給取得率 約70%)
・家賃補助あり(月上限82,000円)で一人暮らしも安心
・産休育休制度あり。長期的なキャリアプランを描ける。
・徒歩2分の場所に系列園があり、協力し合える環境。
・新卒、初心者、ブランクがある方も丁寧にサポート。
企業主導型保育園
企業が設置主体となり、国(こども家庭庁)からの補助金を受けて運営されている認可外保育施設です。従業員の子どもだけでなく、地域の子どもを受け入れる「地域枠」を設けている園も多く、一定の運営基準のもとで保育が行われている点が特徴です。
育休明けの復職支援を目的とする園が多く、0歳〜2歳児が利用しているケースが多いでしょう。
仕事内容の傾向
- 乳児の生活リズムを整えながら縦割り環境の中で、年齢差に配慮した個別対応(食事・排泄・午睡など)が求められる
- 書類や行事準備に追われにくく、日々の保育に集中しやすい
- 保護者の勤務先が近いケースも多く、体調不良時の連携が取りやすい
こんな保育士さんにおすすめ!
- 0〜2歳児の発達の違いを丁寧に見ながら保育をしたい
- 行事や制作に追われず、落ち着いた保育環境で働きたい
- 高収入で持ち帰り残業が少ない職場を探している
求人例
基本給だけで約30万円という高水準に加え、手当や賞与もしっかり支給されるハイクラス求人です。残業が月3時間程度と少ないにもかかわらず、固定残業代が含まれているため、効率よく収入を得られます。
月給 351,491円 ~ 373,423円
※基本給(29.5万~31.4万円)+各種手当+固定残業代を含む
・処遇改善III手当:9,500円/月
・通勤手当:上限50,000円/月(実費支給)
年2回(昨年度実績:最大約68万円)
・年間休日122日(完全週休2日制/日祝休み)
・残業ほぼなし(月平均3時間程度)
・職員のお子様預かり可(子育て中の方も安心)
・退職金制度あり(勤続1年以上)
院内保育園
特徴
病院や医療機関の敷地内、または近隣に設置され、医師・看護師など医療従事者の勤務形態に合わせて運営されている保育施設です。
夜勤や早朝・土日祝の勤務に対応するため、開所時間が長い・変則的な点が大きな特徴です。利用児は0〜2歳児が中心となることが多く、少人数制で家庭的な保育が行われています。
仕事内容の傾向
- 乳児〜未就学児の保育が中心で、クラス分けをしない縦割り保育の園が多い
- 大規模な行事は少なく、日々の生活を支える保育がメイン
- 夜勤対応や当直明け対応など、シフト制での勤務が基本
こんな保育士さんにおすすめ!
- 少人数で子ども一人ひとりと丁寧に関わりたい
- 子ども一人ひとりの成長に寄り添い、ゆったりとした保育を大切にしたい
- シフト制や夜勤対応など、柔軟な働き方を選択肢に入れられる
求人例
病院内にある保育施設で、職員の方のお子様をお預かりするお仕事です。床や柱にクッション材を使用するなど、安全面に配慮された綺麗な職場です。月給25万円以上の高水準な給与体系に加え、残業は一切なし。手厚い給与面と働きやすさの両方を兼ね備えた環境です。
月給 251,500円 〜 281,500円
※夜勤手当(1回1万円)2回分含む。別途休日手当あり
・08:00~16:00(早番)/16:00~翌08:00(夜勤)ほか
・残業なし、年間休日115日(4週8休のシフト制)
・月給25万円以上の高水準な給与で頑張りをサポート。
・病院内保育所ならではの落ち着いた保育環境。
・産休育休・慶弔休暇など福利厚生も充実
・残業なしでワークライフバランスを保ちやすい職場。
独自の教育特化型(インターナショナルスクール等)
特徴
英語教育、モンテッソーリ、リトミック、アート活動など、特定の教育方針やカリキュラムに特化した認可外保育施設です。
園の理念や教育内容が明確で、一斉保育よりも子どもの個性や興味を尊重する保育が行われる傾向があります。
認可園の枠組みに縛られにくく、園独自の教育環境・教材・講師を取り入れやすい点も特徴です。
仕事内容の傾向
- 日常保育に加え、英語や専門プログラムを保育に取り入れる補助・連携を行う
- 子どもの姿や成長を、数値や書類よりも観察・記録ベースで共有する園が多い
- 大規模行事は少なめだが、日々の活動内容の質を重視する傾向
こんな保育士さんにおすすめ!
- 英語や音楽、表現活動など、自分の得意分野を保育に活かしたい
- 園の理念や教育方針に共感し、同じ方向性で保育を深めたい
- 一斉保育や画一的なカリキュラムに違和感があり、子どもの主体性を大切にした保育を行いたい
求人例
やる気スイッチグループが40年以上培ってきたノウハウを活かし、子どもたちに「生きた知識」と「ライフスキル」を育みます。年間休日120日、有給取得率も高く、産休育休の復帰実績は100%。英語力不問で、充実した研修制度があるため、未経験からでも安心して新しいスタートを切り、長く活躍できる環境が整っています。
月給 228,480円 〜 295,260円
※基本給217,600円〜、事業運営手当10,880円〜(経験加算あり)
※昇給年2回、賞与年2回(昨年実績:計2カ月分)、交通費全額支給
・07:30~20:00(実働7時間15分/シフト制/時間固定相談可)
・年間休日120日以上(週休2日・祝・GW・夏季・年末年始)
・残業月平均10時間程度、持ち帰り業務は一切ありません
- 業務負担を軽減:複数担任制&ICT導入で、先生一人ひとりの負担を抑えています
- 計画作成不要:独自のカリキュラムがあるため、週次・年次の計画立案は不要です
- 未経験・ブランク歓迎:入社前研修があり、教育のプロがしっかりサポート。
- 安心の福利厚生:子連れ出勤OK、やる気スイッチグループ各教室の社員割引(30%OFF)あり。
- キャリアパス:担任から学年リーダー、教務主任へと着実なステップアップが可能。
一時預かり・託児所商業施設や宿泊施設、事業所内保育園も含む)
特徴
商業施設や宿泊施設などに併設され、毎日通う定期的に利用できる園もありますが、数時間〜1日単位で子どもを預かるスポット型の保育施設が多いのが特徴です。
保護者の用事やリフレッシュに合わせて利用されることがあるでしょう。
年齢層は0歳児から未就学児まで幅広く、その日によって利用人数や年齢構成が変わる環境で保育が行われます。
仕事内容の傾向
- 一時保育中心の保育(※施設によっては月極保育もあり)
- 行事や年間計画はほぼなく、日々の書類作成や持ち帰り仕事が発生しにくい
- 初対面の子どもや保護者が多く、短時間で信頼関係を築く対応力が求められる
こんな保育士さんにおすすめ!
- 担任業務や長期的な人間関係に疲れを感じている
- 短時間・パートなど、働く時間を調整しやすい職場を探している
- 子どもとの関わりは好きだが、書類や行事負担はできるだけ減らしたい
求人例
有名ホテル内にある、ホスピタリティあふれる保育施設です。充実した設備環境の中で、子どもたち一人ひとりに寄り添った「家族のようなあたたかい保育」を実践しています。正社員として安定して働ける環境に加え、住宅手当や家族手当などの福利厚生も充実。ホテルならではの質の高いサービスと保育を学びたい方に最適な職場です。
月給 230,000円 〜 245,000円
※経験・年数により給与優遇あり
※住宅手当(15,000円)、家族手当(10,000円/人)※規定あり
・7:30〜22:00(実働8時間/シフト制)
・日、祝、他シフト制(有給休暇あり)
- ホテル内ならではの充実した施設環境!安全面にも配慮された綺麗な職場。
- 住宅手当や家族手当が充実。世帯主の方もしっかりサポート。
- 幅広い年齢層の子どもたちと関わりながら、保育士としての経験を積める。
- 社会保険完備・賞与年2回と、正社員として長く腰を据えて働ける待遇。
ベビーホテル
特徴
ベビーホテルは、夜間・早朝・宿泊を含む長時間保育に対応している認可外保育園です。
保護者の勤務形態が多様化する中で、深夜帯や急な預かりニーズに応える“最後の受け皿”として重要な役割を担っています。
利用児は0歳児〜未就学児が中心で、短時間利用から宿泊利用までさまざま。
生活リズムや家庭環境も一人ひとり異なるため、安全管理と丁寧な個別対応が特に求められる施設です。
仕事内容の傾向
- 夜間・宿泊を含む保育対応(睡眠・食事・排泄の見守り)
- 少人数制での保育が多く、子ども一人ひとりの様子を細かく把握
- 保護者との引き継ぎや体調管理など、生活面のサポートが中心
※行事や製作活動は最小限で、「生活を支える保育」がメインになる傾向があります。
こんな保育士さんにおすすめ
- 夜勤やシフト制など、時間帯を選んで働きたい
- 行事よりも、日常生活を丁寧に支える保育がしたい
- 少人数の子どもと、落ち着いて関わる保育が向いている
求人例
24時間体制や夜間保育など、多様なニーズに応えるベビーホテルでの求人例です。一人ひとりの「心」を受け止める真心保育を大切に、子どもたちの健やかな成長を支えています。年間休日は124日と非常に多く、ワークライフバランスを大切にしながら、専門知識を活かして活躍できる職場です。
月給 220,000円 〜 270,000円
※交通費支給あり、昇給あり
※試用期間あり(待遇は同条件)
・07:00〜20:00の間で実働8時間(シフト制/休憩60分)
・年間休日124日(日曜、祝日、有給休暇、他)
・「日勤のみ」や「シフト制」など、無理なく働ける環境を整えています
- 真心保育の実践:子どもたちの人格と個性を尊重する温かい保育。
- 高水準な休日数:年間休日124日とお休みが充実しており、リフレッシュもしやすい。
- 安定の福利厚生:社会保険完備はもちろん、昇給チャンスもあり長く働ける環境。
詳しい求人はこちら
※看護師募集のため、保育士求人についてご確認ください
居宅訪問型保育(ベビーシッター)
特徴
居宅訪問型保育(ベビーシッター)は、保育士が利用者の自宅を訪問し、家庭ごとの生活リズムや方針に合わせて保育を行うスタイルです。
集団保育ではなく、子ども一人ひとりと丁寧に向き合える点が大きな特徴です。
仕事内容の傾向
- 利用者宅での個別保育(食事・午睡・遊びの見守りなど日常保育が中心)
- 行事や年間計画はなく、保育記録も簡易的なものが多い
- 家庭ごとに保育内容が異なるため、柔軟な対応力が求められる
こんな保育士さんにおすすめ!(3つ)
- 集団保育より、少人数・マンツーマンでの関わりが向いている
- 担任業務や人間関係の負担を減らして働きたい
- 曜日や時間を選びながら、自分のペースで働きたい
求人例
ご家庭の自宅や指定の場所へ訪問し、1対1で保育を行うベビーシッターの仕事です。担任業務や行事、大量の書類作成に追われることなく、目の前の子ども一人ひとりに寄り添った丁寧な関わりが可能です。週1日から、ご自身のライフスタイルに合わせて無理なく資格を活かして働ける環境が整っています。
時給 1,600円以上(自分自身で設定可能)
※年齢加算・2人目料金あり
※交通費は利用者側が負担
・7:00〜22:00の間で希望シフト制
・週1日〜勤務OK(扶養内・Wワーク可)
- 1対1保育が中心で、子どもと丁寧に関われる。
- 担任業務・行事・書類負担ほぼなし。
- 時間や曜日を選びやすく、家庭と両立しやすい。
- 保育士資格を活かして、無理なく働ける環境。
【ピックアップ】ユニークな認可外保育園もあり!
多様なプログラムで充実した保育
ここではユニークな認可外保育園を紹介!特色豊かな保育方針で子どもたちの成長を支えています♪
以下のような、子どもの五感を刺激するカリキュラムやプログラムが充実しているのが特徴です。
- サイエンス・環境教育
- アート活動(アトリエ等)
- 専門講師による英語レッスン
- リトミック
- 体育・体操プログラム
▼詳しくはこちらの動画をご覧ください。
求人例
「アートで活きる」をコンセプトに、アトリエやギャラリーを併設した創造性豊かな保育園です。プロのアーティストとのワークショップや、多摩川エリアでののびのびとした外遊びなど、子どもも大人も感性を刺激される環境です。月給最大36万円の高水準な給与に加え、住宅手当や残業ほぼなし(月5時間以下)など、長く安心して働ける好待遇が揃っています。
月給 215,000円 〜 360,000円
※賞与年1回(実績に応じ計2カ月分)、昇給あり
※担任手当・資格手当・役職手当・通勤手当(上限3万円)
・7:30~19:30(実働8時間/シフト制)※土日勤務は月1回以下
・年間休日120日(週休2日・年末年始・夏季・慶弔・特別休暇)
・残業月平均5時間以下、持ち帰り業務なし
- 独自のアート教育:アトリエを完備。表現を通じた先進的な保育に携われます。
- デジタル化で負担軽減:ICTシステム導入&専任スタッフの事務代行で保育に専念。
- 充実の福利厚生:最大8.2万円の住宅手当や、1食140円の給食割引など生活面をサポート。
- 柔軟な休暇制度:有給は1時間単位で取得可能。5日以上の連休相談もOK。
- 産休育休実績:取得率100%・復帰率95%と、ライフステージの変化にも対応。
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【2026年】保育士の借り上げ社宅制度とは?自己負担額と同棲・結婚後の条件を解説
保育士さんの家賃負担を軽減する「借り上げ社宅制度」。2025年度の制度改正で利用条件が変わり「制度がなくなる?いつまで使える?」「結婚してもOK?」といった疑問や不安も多いようです。本記事では、制度の...

児童館職員になるには?必要な資格や仕事内容、給料
児童館は、地域の子どもたちへの健全な遊び場の提供や子育て家庭の育児相談などを行なう重要な施設です。そんな児童館の職員になるにはどのような資格が必要なのかを解説します。また、児童館の先生の仕事内容や20...

病児保育とはどのような仕事?主な仕事内容や給与事情、働くメリットも解説
病児保育とは、保護者の代わりに病気の子どもを預かる保育サービスのことを言います。一般的に、風邪による発熱などで保育施設や学校に通えない子どもを持つ保護者が利用します。今回は、そんな病児保育の概要を詳し...

【2026年度】保育士の給料と年収は今後どうなる?処遇改善の昇給額と採用で年間30万円支給する地域も紹介!
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保育園の事務仕事がきつい理由TOP5!仕事内容や給料、業務で楽しいと感じることも紹介
保育園で事務職の仕事を知りたい方必見!仕事に就いてから後悔しないように、今回は、保育園事務の仕事内容や業務がきつい理由・楽しいと感じることTOP5をわかりやすく紹介します。給料や待遇、採用に向けた面接...

新生児介護職員として無資格で働くには?病院や乳児院などでの仕事について
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病児保育士になるには?必要な資格や資格の合格率、給料事情を解説
体調の優れない子どもを保護者の代わりに預かる病児保育士。そんな病児保育士になるには、一体どうすればよいのでしょうか。今回は病児保育士になるために必要な資格などを紹介しつつ、病児保育士として働ける職場や...

乳児院とは?果たす役割や子どもの年齢、現状と今後の課題など
乳児院とは、なんらかの理由で保護者との生活が困難な乳児を預かる施設です。一時保護やショートステイで滞在する場合もあり、保育士の求人もあります。そんな乳児院とはどんな施設なのか、厚生労働省の資料をもとに...

新しい働き方「総合職保育士」とは?仕事内容や働くメリット、給料事情など
総合職保育士という働き方をご存じでしょうか?近年注目されはじめている新しい働き方で、保育士以外の職種にキャリアを転換しやすいことが特徴です。今回は、総合職保育士について、仕事内容や給料事情、キャリアコ...

乳児院で働く職員の一日の流れは?仕事内容や年間行事、早番~夜勤の勤務時間まで
乳児院で働く職員の一日の流れや仕事内容とはどのようなものなのでしょうか。乳児院は24時間365日子どもたちを養育する施設であることから、交代制の勤務形態がほとんどです。今回は乳児院で働く職員の一日の流...

乳児院の給料はいくら?職員の資格別に平均給与を確認しておこう
乳児院は乳幼児期に適切な養育が受けられない乳児を保護し、健全な育成を図るための施設であり、医師や看護師、保育士などさまざまな資格を持つ職員が働いています。そんな乳児院の給料事情について、詳しく知りたい...

乳児院でボランティアとして活動したい!活動内容やボランティアを探す方法を紹介
乳児院は乳幼児期に適切な養育が受けられない乳児を保護し、健全な育成を図るための施設です。社会的に大きな意義のある施設だからこそ、その力になりたいとボランティアとしての活動を希望する場合もあるでしょう。...

保育士さんが乳児院を辞めたい理由。働き方や悩み、ひどいと感じる時とは
乳児院で働く保育士さんが辞めたいと感じるのはどんなときでしょうか。勤務体制、保育の内容などさまざまな問題で、ひどい・つらいと思うことがあるかもしれません。また、保育をする上で乳児院ならではの難しさもあ...

乳児院で働く看護師とは。役割や仕事内容、給料事情など
看護師資格を活かして働ける転職先の一つとして、乳児院を検討している方もいるかもしれません。しかし、そもそもどんな施設で、病院や保育園での仕事内容とどう違うのかなど気になりますよね。今回は、乳児院で働く...

保育において欠かせない養護とは?乳児期と幼児期のねらい
保育における養護は、子どもたちの健康管理を担うという役割だけではなく、子どもたちの心身の健やかな成長を支えるという大切な要素も含まれています。けれども、具体的な内容や対応の仕方について戸惑う方も多いの...

保育園における乳児保育について知っておこう。概要や保育士さんの役割
保育園で行なう乳児保育とは、どういったものなのでしょうか。乳児保育に興味を持っていながら、自分に向いているのか気になっている人もいるでしょう。今回は、保育園における乳児保育について、概要や保育士さんの...

乳児保育に興味がある保育士さん必見!やりがいや大変なこと
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乳児向けのふれあい遊び。ねらいや効果、保育園で楽しめる人気の手遊び歌
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【35選】乳児向けの室内遊びまとめ。保育のねらいや、ゲーム・製作など春夏秋冬のアイデア
雨の日や冬の寒い日、夏の日差しの強い日などは、保育園で乳児さんと室内遊びを楽しみましょう。今回は乳児(0歳児・1歳児・2歳児)クラスで楽しめる運動やゲーム性のある遊び、製作遊びのアイデア35選を紹介し...

保育士に人気の乳児保育。0~2歳児の赤ちゃんとの接し方や、働く上での魅力とは?
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乳児保育の現場での子どもの名前を呼ぶねらいとは?名前を覚えるための遊びも紹介
乳児保育の現場で、日常的に子どもの名前を呼びますが、そこには子どもの安心感を育み、信頼関係を築くための重要な役割が込められています。そもそも名前を呼ぶという行為は、子どもにどのような影響を与えるのでし...

資格なしで新生児ケアアシスタントとして働くには?新生児ケアに携わるために知っておきたいこと
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認定病児保育専門士になりたい!資格の取り方や役割など
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認定病児保育スペシャリストの資格の活かし方!就職に有利な仕事は?
認定病児保育スペシャリストの資格を活かして働きたいと考えている保育士さんもいるでしょう。保育士として、資格で得た知識を使える場面もあるかもしれません。今回は、認定病児保育スペシャリストの資格を持ってい...

【例文あり】病児保育士に転職したい!志望動機の書き方や働くメリットなど
発熱や病気で、保育園に登園できない子をスポットで預かるのが「病児保育施設」です。そんな病児保育士へ転職したい!でも、どうアピールすればよい?と、志望動機でつまずく保育士さんもいるようです。今回は、病児...

職場としての認定こども園の種類、保育士の働きやすさ
「認定こども園」とは、保育所と幼稚園それぞれの良さを生かした施設のことです。なんとなく知っていても、具体的な定義や仕事内容まで説明できる保育士さんは少ないのではないでしょうか?今回のコラムでは、認定こ...
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【体験談 】認可外保育園で働くときのメリット・デメリット
「認可外保育園って、正直どうなんだろう?」「待遇が不安、基準がゆるそう、働きづらいかも。」
そう感じている保育士さんもいるでしょう。
ここでは、認可外保育園で働く保育士さんのメリット・デメリットを体験談を含めて紹介します。
メリット
「こうしなきゃ」に縛られない、保育の自由度の高さ
認可外保育園は縦割り保育を取り入れている園も多く、年齢ごとの枠にとらわれず、園ごとに大切にしている理念や保育方針を軸に保育を行なっているケースが多く見られます。
決まったカリキュラムや行事に追われすぎることが少ないため、「今日はこの子の気持ちを優先しよう」「今は関わり方を変えてみよう」と、子どもの姿に合わせて柔軟に判断できる場面もあるでしょう。
体験談
「認可保育園では、園の時間割や行事をこなすことに必死でしたが、企業主導型の少人数制の保育園で勤めてからは、“この子は今どんな気持ちかな”と立ち止まって考える余裕が生まれました。
認可外保育園では20名~30名の子どもたちをまとめることでせいいっぱい。私は少人数の子どもとじっくり関わる方が向いていたんだなと感じています。」
行事や書類に追われすぎない働き方
認可外保育園では、運動会や発表会などの大規模な行事を設けていない園や、行事自体を最小限にしている園も少なくありません。
そのため、年間行事の準備や練習に追われることが少なく、日々の保育に集中しやすい環境が整っている場合があります。
また、指導計画や膨大な書類作成が必須ではない園も多く、持ち帰り仕事や残業が発生しにくい点も特徴です。
「子どもと関わる時間は好きだけれど、書類業務の多さに疲れてしまった」という保育士さんにとっては、意外なほど働きやすさを感じられるかもしれません。
体験談
「認可保育園にいた頃は、行事前になると準備や練習で毎日が慌ただしく、帰宅後も書類作成に追われていました。
院内保育所に転職してからは、行事のための残業がほとんどなく、子どもたちとの“普段の一日”を大切にできていると感じます。
行事をこなす経験も大切だけど、日常生活を重視した保育と改めて向き合っているので、新たな発見の連続です。長く勤めたいと思える職場に出会えてよかったです。」
デメリット
保育の質や方針に「園ごとの差」が大きい
認可外保育園は、国の一律基準に縛られない分、園ごとの方針・運営体制に差が出やすいという側面があります。
保育理念が明確で、研修やフォロー体制が整っている園もあれば、反対に現場任せになっている園もあるでしょう。そのため、「自由な保育」が自分にとって心地よいかどうかは、実際の職場環境次第と言えるでしょう。
体験談
「“自由な保育”に惹かれて駅近くの託児所へ転職しましたが、最初の園では方針が曖昧で、正直戸惑うこともありました。
その後、企業主導型の保育園で理念やルールがしっかり定まっている園に移ってからは、自由さと安心感のバランスが取れていて、働きやすさが全く違うと感じています。認可外保育園は、園選びが大切だと実感しました。」
キャリアのイメージが描きにくい場合もある
認可外保育園の中には主任・園長といった明確な役職ステップがない園があり、将来的なキャリアパスが見えにくいと感じる保育士さんもいるでしょう。
また、園によっては研修制度が限定的なケースもあり、「スキルアップを重視したい人」には物足りなさを感じる場面があるかもしれません。
一方で、「役職よりも現場で子どもと関わり続けたい」「今は働きやすさを優先したい」という方にとっては、必ずしもデメリットにならない場合もあります。
体験談
「以前は、将来は主任を目指すべきなのかな…と悩んでいましたが、認可外保育園で働くなかで、“自分は現場が一番好きなんだ”と気付きました。昇進のレールがないことに最初は不安もありましたが、今は無理にキャリアを作らなくてもいいと思えています。
その分、心身に余裕を持って長く働けているのが、今の自分には合っています。」
認可外保育園は、各園の特色が豊かな反面、いざ働いてみると自分の保育観と違う場合、ギャップに悩むケースも…。
そのため、転職を考えている方は園選びが大切になります!転職前には、「自分が叶えたい働き方が実現できるか」を見極めていきましょう。
希望が叶う認可外保育園の求人を探す後悔しないために確認したい「3つの見学チェックポイント」
認可外保育園は園ごとの特色が大きいからこそ、見学時のチェックが何より重要です。
簡単なチェック項目はこちら
- 指導監督基準を満たす旨の証明書が掲示されている
- 職員の表情に余裕があり、声掛けが穏やか
- 子どもたちが落ち着いて過ごしている
- 保育室や動線が整理整頓されている
- SIDS・避難・事故対応など安全対策が見える形である
- 人数配置に無理がなさそう(先生が走り回っていない)
- 見学時の説明が丁寧で、質問にきちんと答えてもらえる
パンフレットや求人票だけでは分からない“現場のリアル”を見極めるために、確認しておきましょう。ここからは、重要なチェックポイントを紹介します。
1.指導監督基準を満たす旨の証明書の掲示があるか
認可外保育園でも、都道府県による立ち入り調査を受け、国の「認可外保育施設指導監督基準」を満たしている園には、証明書が交付・掲示されているでしょう。
【例】

引用:認可外保育施設指導監督基準を満たす旨の証明書の交付について/こども家庭庁
証明書は、職員配置や安全管理、衛生面などについて、一定の基準をクリアしていることを示すものです。
入口付近や事務所内に掲示されていることが多いため、見学の際はさりげなく確認しておきたいポイントですね。
2.職員の表情と子どもたちの様子はよい雰囲気か
園の雰囲気は、説明よりも現場の空気感に表れるでしょう。
職員同士の声かけが自然か、子ども一人ひとりに目が届いているか、無理のない関わりができているかを意識して見ることが大切です。
特に注目したいのは、「先生たちに余裕がありそうか」「笑顔が自然か」という点です。
休憩が取れていない職場や人間関係に問題がある現場では、どうしても表情に疲れが出やすくなります。
言葉では聞きにくい働きやすさは、職員の表情や立ち振る舞いから読み取れることが多いでしょう。
3.施設内の整理整頓と安全対策の工夫
室内が整理整頓されているか、危険な物が子どもの手の届く場所に置かれていないかも重要なチェックポイントです。
また、0〜2歳児を多く預かる園では、SIDS(乳幼児突然死症候群)対策のチェック表や睡眠時の見守り体制が整っているかも確認しましょう。
こうした「当たり前の安全対策を、当たり前に続けられているか」は、園全体の丁寧さを映し出します。
日々の基本業務を大切にしている園ほど、保育士にとっても無理のない、安心して働ける環境である可能性が高いでしょう。
おすすめの認可外保育園を紹介してもらう認可外保育園に関するQ&A~よくある質問~
認可外保育園に関する「よくある質問」を紹介します。
Q.認可外保育園とはどのような施設ですか?
園庭の広さなどが国の基準に満たない場合でも、自治体の監督基準を満たし、特色ある保育や柔軟なサービスを提供している園が多くあります。
Q.認可外保育園の申し込み方法は?
空き状況の確認や見学の予約も、園に直接電話やメールで行うのが一般的です。先着順で決まる園や、独自の選考基準を設けている園などさまざまです。
Q.保育料の補助や無償化の対象になりますか?
「保育の必要性」の認定を自治体から受けていれば、月額の上限の範囲内で利用料が無償化されたり、補助金が出たりする制度があります。
詳細は住んでいる自治体への確認が必要です。
Q.認可外保育園で働いてみたいです。相談先はどこがいいですか?
転職エージェントは、地域の認可保育園と認可外保育園の多くの求人を扱っているため、相談することでより詳しい情報を手に入れることができます。
非公開求人や新規園のオープニング求人なども無料で紹介してくれるので、情報収集のためにもまずは利用してみるとよいでしょう。
無料転職相談認可外保育園は多様なニーズに応える重要施設!
認可外保育園は、長時間保育や少人数制、行事に追われすぎない環境など、今の保育現場では満たしきれないニーズに応えてきた大切な存在です。
自治体の指導監督基準に基づいて安全性も守られており、実際に多くの家庭から、預け先として選ばれています。
また、認可外保育園は、「子ども一人ひとりと丁寧に関わりたい」「行事や書類に追われすぎず働きたい」そんな保育士さんの想いを受け止めてくれる職場も多いのが特徴。
ただ、園ごとの違いが大きいからこそ、情報不足のまま選ぶのは不安ですよね。
だからこそ、認可外保育園の求人にも詳しく、園の内情に詳しい保育士バンク!にご相談ください。
あなたの保育経験がきちんと評価される場所は必ずあります。
認可外保育園以外にも、認可保育園、認定こども園、学童保育、障がい児施設まで幅広くご紹介できます。さまざまな選択肢のなかから、あなたが安心して働ける職場を一緒に探していきましょう。
安心して働ける「園」を探す出典:認可外保育園の定義/文部科学省 出典:認可外保育施設への立入調査について/厚生労働省出典:2023年度 認可外保育施設の現況取りまとめ/こども家庭庁出典:幼児教育・保育の無償化概要/こども家庭庁出典:表2 保育所等の設置状況/東京都出典:認可外保育施設指導監督基準を満たす旨の証明書の交付について/こども家庭庁

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