【2026年最新】障害児保育とは?配置基準や加配の役割、必要資格・課題まで解説

障害児保育とは、障がいのある子ども一人ひとりの特性に寄り添いながら行う保育の形。今回は、障害児保育の基礎知識や現状、課題、配置基準といった制度の話も徹底解説!パニックや言葉の遅れへの配慮ポイント、障害児保育施設の種類も詳しく紹介します。

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この記事でわかること
  • 障害児保育とは?保育園では10年間で受入数が2倍の現状 ▼詳細
  • 自閉症・ADHDなど障がいの種類や対応のヒント ▼詳細
  • 障害児保育に役立つ資格は?知識やスキルアップにつながる資格 ▼詳細

目次

障害児保育とは「一人ひとりの発達や特性に寄り添う保育・療育」

障害児保育とは、身体・知的・発達障害など、日常生活や集団生活にサポートを必要とする子どもに対し、一人ひとりの特性に合わせて、安心できる環境で保育・療育を実施することです。

障害児保育は制度として設けられているわけではなく、障がいのある子どもに対して行われる保育の総称です。

障害児保育の目的

障害児保育の目的は、障がいのある子ども一人ひとりが、その特性に合った環境の中で安心して育ち、社会性や生活能力を伸ばし、可能性を引き出すことです。

「特別扱いする」のではなく、「一人ひとりに合った配慮をする」という視点が、障害児保育の基本です。

障害児保育の現状~保育園では約10年で受け入れ数が2倍~

こども家庭庁のデータによると、障がいのある子どもを受け入れている保育園の数は平成25年度の1万5,087か所から令和4年度には2万1,874か所へと約1.4倍に増加しています。

受け入れ児童数も約10年で約2倍となる9万3,502人に達しており、障害児保育は特別な取り組みではなく、多くの保育園で日常的に必要とされるものになっています。

受け入れ児童数

引用:多様なニーズに対応した保育の充実(障害児・医療的ケア児等)/こども家庭庁

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障害児保育が行われる施設の種類

障害児保育は、子どもの障がいの程度や状況によってさまざまな施設で実施されます。

それぞれの特徴を理解しておくことで、保育士さんの活躍の場を確認できます。

保育園・認定こども園

地域の保育園や認定こども園でも、障がいのある子どもを受け入れ、障がいのない子どもたちと共に過ごす「統合保育」が行われている場合が多いです。

加配保育士が配置され、担任保育士と連携しながら個別のサポートを行うのが一般的です。

集団生活を通じて社会性を育むことができる環境として、多くの保護者から選ばれています。

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児童発達支援施設

未就学児(0〜6歳)を対象に、日常生活の基本動作の習得や集団生活への適応を支援する通所施設です。

保育園と並行して利用するケースも多く、「午前中は保育園、午後は児童発達支援」というスケジュールで過ごす子どもも少なくありません。

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福祉型・医療型児童発達支援センター

より専門的な療育を提供し、日常生活の指導や知識・技能の習得を中心に支援を行います。

福祉型は主に集団生活への適応訓練など療育(発達支援)支援を行い、医療型は肢体不自由など身体的な障がいのある子どもに対する支援を行います。

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放課後等デイサービス

就学後(6〜18歳)の障がいのある子どもを対象に、放課後や長期休暇中に支援を行う施設です。

学習支援・余暇活動・社会性の向上など、その子どもの成長段階に合わせた支援が行われます。

保育士資格を活かして働ける職場のひとつです。

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障害児保育の対象となる障がいの種類と配慮ポイント

障害児保育といっても対象は幅広く、障がいの種類や程度もさまざまです。

同じ診断名であっても、一人ひとりの困りごとや得意なことは異なります。

「この子はこういう障がいだからこう関わればいい」と決めつけるのではなく、その子自身の特性や性格をふまえて、柔軟に対応することが大切です。

自閉スペクトラム症(ASD)

会話のキャッチボールや「空気を読む」ことが苦手な場合があります。

決まった手順へのこだわりが強く、予定の変更が苦手で、知的な遅れを伴わない場合も多く、外見からは気づきにくいことがあります。

関わる際は、「次は〇〇だよ」と絵や写真を使って目に見える形で予定を伝えるとよいでしょう。

言葉で伝える時も、長い説明より具体的で短い指示のほうが伝わりやすいでしょう。「今から何が起きるか」がわかることで、子どもが安心して行動できるように配慮します。

注意欠陥多動性障害(ADHD)

集中し続けることが難しく、じっとしていられない・衝動的に動いてしまうといった特性があります。

机の周りをすっきりさせるなど集中を妨げない環境を整えることが大切です。

また、「片付けをして外に行くよ」と一度に複数の指示を出すより、「まず片付けをしよう」と1つずつ伝えることで、子どもが動きやすくなるでしょう。

学習障害(LD)

知的な遅れはありませんが、「読む」「書く」「計算する」などの特定のことが極端に苦手です。コミュニケーションや対人関係で戸惑うこともあります。

文字が読めなくても内容が伝わるよう、読み聞かせやイラストを取り入れるなどの工夫が必要になるでしょう。

「書く」ことにこだわらず、指さしや言葉で表現できたことをしっかり認めることを意識するとよさそうです。

発達性協調運動障害(DCD)

走る・ジャンプなどの全身運動や、ボタン留め・はさみなど手先を使う動作が極端に苦手なケースが多いです。

「思ったように行動できず、動きがぎこちない」ことがあり、本人も周囲の反応に戸惑うことがあるでしょう。

難しい工程はさりげなく手伝いながら、少しずつできることを増やしていく関わりが大切です。

持ちやすい道具や滑り止めを用意するなど、環境を整えることで子どもが「できた」と感じる場面を増やしていきましょう。

知的障がい(知的発達症)

知的機能の発達に遅れがあり、日常生活や学習面でサポートが必要な状態です。障がいの程度は軽度から重度まで個人差があるでしょう。

子ども一人ひとりのペースに合わせた丁寧な関わりを意識することが重要です。

家庭の様子をしっかり確認したうえで、保護者の方と共に少しずつできることを増やしていけるようなサポートを行います。

身体障がい

肢体不自由・視覚障がい・聴覚障がいなど、身体機能に障がいのある状態です。車いすや補聴器などの補助具を使用している子どもも多く、活動内容や環境の工夫が必要になります。

施設のバリアフリー環境を確認し、移動や活動に支障がないよう整えることが大切です。

補助具の扱いや緊急時の対応については、保護者と事前にしっかり確認しておきましょう。

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    【 保育園の障害児保育】加配保育士と配置基準

    続いて、保育園での障害児保育について詳しく解説します。

    子どもを支援するために欠かせない存在である加配保育士や配置基準について、理解しておきましょう。

    加配保育士とは

    保育園で障がいのある子どもを受け入れる際、通常のクラス担任とは別に配置されるのが「加配保育士」です。

    障がいのある子どもは、集団生活の中で困りごとや不安を感じやすい場面が多くあります。

    加配保育士はそうした子どものそばに寄り添い、一人ひとりの特性に合ったサポートを担う存在です。

    加配保育士の役割と配慮

    加配保育士は、担任保育士とチームを組んで動きます。

    障がいのある子どもが活動に参加できるよう個別にサポートしながら、クラス全体の流れを止めないような配慮が求められます。

    たとえば、着替えや食事など日常的な場面で手助けが必要な子どもに寄り添ったり、気持ちが崩れやすい子どもが落ち着けるよう声かけや環境の調整を行ったりします。

    また、日々の子どもの様子を記録し、担任や保護者・支援機関と情報を共有することも、加配保育士の大切な役割のひとつです。

    配置基準と加配の目安

    加配保育士を配置するかどうかの判断は、子どもの障がいの状況をもとに市区町村が行います。

    多くの自治体では、障がいのある子ども2人に対して保育士1人を配置することを目安としていますが、障がいの程度や種類によって1対1になる場合もあります。

    なお、令和6年度(2024年度)からは、約76年ぶりに国の配置基準が改善されました。

    各クラスの配置基準について、「3歳児は15人に対して保育士1人、4・5歳児は25人に対して保育士1人」への移行が順次進められています。

    クラス全体の人数にゆとりが生まれることで、障がいのある子へのより手厚い支援が可能になることが期待されています。

    対象 通常の配置基準 (国の基準) 加配の配置目安 (多くの自治体の例)
    0歳児 子ども 3人に1人 子ども 2人に1人 (※重度の場合は1:1など、自治体や等級により異なる)
    1・2歳児 子ども 6人に1人
    3歳児 子ども 20人に1人 (※15人に1人へ移行中)
    4・5歳児 子ども 30人に1人 (※25人に1人へ移行中)

    配置基準や補助金の仕組みは自治体によって異なるため、詳細は各自治体の担当窓口に確認することをおすすめします。

    障がい児の受け入れが増えている今、多くの保育園で加配保育士が求められています。

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    障害児保育で保育士が大切にしたいこと

    障害児保育は、障がいの種類や程度によって必要なサポートが一人ひとり異なります。

    「これが正解」という関わり方はなく、日々の積み重ねの中で子どもへの理解を深めていくことが保育士としての大切な姿勢です。

    その子を知ることから始める

    障害児保育において、まず大切なのは「この子はどんな子なのか」を知ろうとする姿勢です。

    診断名や障がいの種類だけを手がかりにするのではなく、その子が何によろこび、何に戸惑い、どんな場面で力を発揮するのかを、日々の保育の中で丁寧に見ていきましょう。

    子どもの小さな変化や反応を見逃さずに記録しておくことが、よりよい支援につながる第一歩になります。

    障がいについて学び続ける

    障がいに関する知識や技術は経験するなかで次第に身についていくものですが、常に学ぶ姿勢を大切にしましょう。

    「わからないから調べる」「気になったから聞いてみる」という姿勢を持ち続けるとよいですね。

    また、学びの機会として活用したいのが、国が定めた「保育士等キャリアアップ研修」です。研修分野のひとつに「障害児保育」が設けられており、障がいへの専門知識を学ぶことができます。

    経験年数おおむね3年以上から受講できるため、現場に慣れてきたタイミングで挑戦しやすい研修です。

    研修を受講し、役職に就くことで処遇改善の手当を受け取ることができるので、キャリアアップを考えている方はぜひ検討してみてください。

    保護者との信頼関係を丁寧に築く

    障がいのある子どもを保育園に預ける保護者の多くは、「集団の中でうまくやれているだろうか」「他の子どもたちとの関わりはどうだろう」と、園での様子が見えないからこそ抱える不安があるでしょう。

    保護者の気持ちに寄り添うためにも、日々の小さな気づきを積極的に伝えることを意識しましょう。

    「今日は苦手な活動に最後まで参加できました」「友だちにおもちゃを手渡す場面がありましたよ」といった具体的なエピソードを伝えられるとよいですね。

    困ったことや気になることは早めに共有し、家庭と園が一緒に成長を見守っていく姿勢を大切にしましょう。

    一人で抱え込まず、チームで支え合う

    障害児保育の現場では、子どもへの関わり方や対応方法について、自分の判断に不安を感じることもあるでしょう。

    そうした悩みは、子どもと真剣に向き合っているからこそ生まれるものです。

    悩んだ時は抱え込まずに、まずは同僚や主任に話してみることから始めてみましょう。

    担任・加配保育士・園全体のスタッフが日頃から子どもの情報を共有し、それぞれの視点を持ち寄ることで、より適切な支援の形が見えてくることがあります。

    また、園内だけで解決が難しいケースでは、児童発達支援事業所や保健センターなど外部の専門機関に相談することも大切です。

    「一人で抱え込まない」という姿勢が、保育士自身の働きやすさや、子どもへのよりよい支援にもつながっていくでしょう。

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    障害児保育に必要な資格は?保育士の他に役立つ資格

    障害児保育に携わる際に必要な資格は、基本的に保育士資格のみでもできます。

    ただし、より専門的な知識やスキルを身につけたい方には、関連資格の取得がおすすめです。

    取得しておくと役立つ関連資格

    児童発達支援管理責任者(児発管)

    児童発達支援事業所や放課後等デイサービスなどで、個別支援計画の作成・管理を担う専門職です。

    保育士としての実務経験を積んだ後に取得を目指せる資格で、障がい児支援のキャリアアップが可能です。

    年収500万円以上の求人もあり、専門性を高めながら収入アップも目指したい方に人気の資格です。

    児発管の実務経験を積める職場を聞く

    発達障害児支援士(四谷学院)

    日本発達障害支援協議会が認定する民間資格で、発達障がいのある子どもへの支援に必要な専門知識や実践的な対応方法を学ぶことができます。

    保育士の方が多く受講しており、四谷学院の講義動画を視聴し、自宅で学びながら資格取得を目指せます。

    保育園や幼稚園などの現場で活かせる実践的な内容が特徴です。詳しくは四谷学院の公式サイトをチェックしてみましょう。

    特別支援教育士(S.E.N.S)

    一般財団法人特別支援教育士資格認定協会が認定する資格です。

    学習障害・ADHD・自閉スペクトラム症など、発達障がいのある子どもへの支援を専門的に学び、筆記試験での合格が必要です。

    現場での実務経験を積んだうえで挑戦でき、発達障がいのある子どもへの理解と支援の質が高まるでしょう。

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    障害児保育を学べる本「図解でわかる発達障害」がおすすめ

    障害児保育に対して、不安を抱く保育士さんに向けたヒントが満載の書籍「図解でわかる発達障害」。

    ことばの遅れやパニックなど、現場でよく見られる行動への具体的な関わり方を知ることができます。

    発達障害に関する基礎知識や支援のポイントがわかりやすく解説されている、現場で役立つ一冊です!

    ■編著:広瀨由紀
    ■発行年月日:2024年03月20日

    障害児保育の専門知識を深められる職場を聞く

    障害児保育の課題は「保育士の専門性を高める難しさ」と「加配保育士の確保」

    障害児保育の重要性が高まる一方で、現場ではさまざまな課題があります。保育士として現状を理解しておくことが、よりよい支援につながるでしょう。

    専門知識を持つ保育士の不足

    障がいのある子どもへの支援には、障がいの特性や関わり方についての専門的な知識が欠かせません。

    しかし、すべての保育士が十分な知識を持って現場に臨めているわけではないのが現状です。

    日々の業務に追われて学ぶ時間が確保しにくいことで、知識を深める時間がないという保育士さんもいます。

    そのため、園側も保育士さんが様々な知識や技術を学ぶことができるような取り組みを実施することも大切です。

    キャリアアップ研修への参加を促したり、園内研修を実施したりするなど、学びの場を積極的に提供することが求められています。

    加配保育士の確保が難しい

    障害児保育を安定して行うためには、加配保育士の存在が不可欠です。しかし保育士不足が続く現状の中で、加配保育士を十分に確保できている園ばかりではありません。

    担任一人に負担が集中してしまうケースも多く、保育の質を維持するうえでの大きな課題となっています。

    現場の努力だけでは限界があるため、加配保育士の配置基準の改善や処遇改善など、国や自治体によるさらなるバックアップが必要でしょう。

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    障害児保育に関するよくある質問Q&A

    障害児保育に関する疑問についてまとめました。

    Q. 保育士の配置基準はどうなっていますか?

    A. 通常の配置基準に加えて、障がいのある子どもには加配保育士が配置されます。

    多くの自治体では障がいのある子ども2人に対して保育士1人が目安ですが、障がいの程度や自治体によって異なります。

    Q. 障害児保育に保育士資格があればOKですか?

    A. 現状では保育士資格のみで携わることができます。

    より専門的なスキルを身につけたい場合は、児童発達支援管理責任者や保育士等キャリアアップ研修(障害児保育分野)の受講が選択肢となります。

    Q.キャリアアップ研修で「障害児保育」を学ぶことができると聞きました。受講できますか?

    A.保育士等キャリアアップ研修はおおむね経験年数3年以上から受講でき、各都道府県が指定する研修実施機関または勤務先の園を通じて申し込むことができます。

    勤務園にどのような対応になるか確認してみましょう。

    Q. 障害児保育の課題は何ですか?

    A. 専門知識を持つ保育士の不足・加配保育士の確保難・保護者との連携の難しさなどが挙げられます。

    園全体でチームとして取り組み、外部の支援機関とも連携することが重要です。

    Q. キャリアアップ研修の障害児保育の分野の受講を考えています。レポートが難しいと聞きましたが、実際どうですか?

    A. 確かに受講した内容を基にレポートを提出する必要があるため、難しいと感じる方も少なくありません。

    ただ、「定義・概要」「現状と背景」「支援の内容・方法」「課題と対応策」「自分の考え・まとめ」の5つの流れで構成すると書きやすくなりますよ。

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    出典:多様なニーズに対応した保育の充実(障害児・医療的ケア児等)/こども家庭庁出典:保育所等における障害のあるこどもの受入れについて/こども家庭庁

    障害児保育は、すべての子どもの育ちを支える保育

    障害児保育は、障がいのある子どもの育ちを支えるだけでなく、すべての子どもが多様な個性と関わることで共に育ち合う保育の形です。

    現場の保育士さんのなかには、「何が正解かわからない」「対応が難しい」と感じる方もいるでしょう。

    目の前の子どもを丁寧に観察し、チームで支え合いながら学び続けることが大切にできるとよいですね。

    なお、保育士バンク!では、障害児保育・障がい児支援に力を入れている園や施設の求人情報を多数掲載しています。

    専門性を高めたい」「チームで子どもを支える職場で働きたい」という方は、ぜひ一度ご相談ください。障がい児保育のスキルを高められる、素敵な園を見つけるサポートをいたします。

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