保育士のダブルライセンスおすすめ11選!費用・期間・活躍先を資格別に徹底比較

「保育士として働きながら、もう1つ資格を取ってキャリアの幅を広げたい」と考えている方へ。保育士におすすめのダブルライセンスは、幼稚園教諭免許・社会福祉士・介護福祉士・看護師の国家資格と、臨床発達心理士・認定病児保育スペシャリストなどの民間資格があります。今回は各資格の取得費用・期間・難易度・活躍できる職場を一覧表で比較し、目的に合った資格選びを紹介します。自分に合ったダブルライセンスを見つける際にお役立てください。

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この記事でわかること
  • 教育・福祉・医療など目指す方向性に応じたおすすめ資格11選 ▼詳細
  • 各資格の費用・学習期間・合格難易度を一覧で比較検 ▼詳細
  • ダブルライセンスを取得する4つのメリット ▼詳細

目次

保育士のダブルライセンス取得する4つのメリット

ダブルライセンスとは、保育士資格にもう1つの資格を掛け合わせ、専門性や活躍の場を広げることを指します。

2025年度賃金構造基本統計調査によれば保育士の平均年収は、約407万円。

これは、平均年齢39歳のデータのため、若年層や地域によって、年収300万円前半のケースも多く、「このままでいいのかな」と将来の収入に不安を感じている方もいるでしょう。

資格の掛け合わせによって転職先の選択肢が増えたり、資格手当がついたりと、キャリアの可能性が広がります。

ダブルライセンスがもたらす具体的なメリットを見ていきましょう。

転職・キャリアチェンジの選択肢が大幅に広がる

保育園以外にも、認定こども園・療育施設・児童養護施設・学童・病児保育など、活躍できる場や施設が増えています。

求人票に「ダブルライセンス歓迎」と記載されているケースも見られ、選べる求人の幅が変わってくるでしょう。

年収・処遇面での改善が見込める

職場によっては別途資格手当が設けられているケースもあります。

たとえば、看護師の平均年収は519万円と保育士よりも112万円高く、資格を取得すれば年収アップが望めます。

児童発達支援管理責任者(児発管)の平均年収は約441万円と保育士よりも34万円の年収アップが期待できます。

特に児童発達支援管理責任者を求める施設は多く、児童発達支援施設や放課後等デイサービスなどで重宝され、療育分野で活躍できる資格です。

資格取得に向けて、環境が整っている職場に転職する方もいるため、その点も含めて検討してみましょう。

児発管になりたい!保育士バンクに相談

保育の専門性と保護者からの信頼が高まる

発達支援・心理・食育など、別分野の知識を得ると、広い視野で子どもと関わることができるでしょう。

「発達が心配」「食が細くて悩む」といった保護者からの相談にも対応しやすくなります。

園全体の信頼感につながるだけでなく、自身のスキルアップにも役立ちますね。

ライフステージの変化に柔軟に対応できる

結婚・出産・育児などで一度現場を離れることになっても、複数の資格があると再就職がしやすくなります。

パートや非常勤でも仕事を見つけやすく、長くキャリアを続けるうえで「あの時、頑張って資格を取得してよかった!」と思える日がくるでしょう。

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保育士のダブルライセンス取得

目指す方向 おすすめの資格 選び方のポイント 年収アップへの影響(目安)
教育分野を広げたい 幼稚園教諭免許 認定こども園への転職に必須。2029年度末までの特例制度を利用した短期間取得が狙い目。 「保育教諭」として勤務することで、資格手当や基本給の底上げが狙いやすい
福祉・相談支援に携わりたい 社会福祉士
介護福祉士
保護者支援や家庭全体を支えるなら社会福祉士、幼老複合施設なら介護福祉士が有力。 社会福祉士の場合は平均約477万円介護福祉士の場合は平均年収約420万円と、資格を取得した場合数十万円アップが狙える。
小学生の支援に携わりたい 放課後児童支援員 保育士なら研修のみで取得可能。残業が少なく働きやすい。 平均年収は366万円目安だが、東京都などでは手厚い家賃補助(8万2000円)の対象になることも。
療育・発達支援を極めたい 児発管
臨床発達心理士
放デイなどの成長分野で需要増。保育士経験5年以上あれば、まずは児発管を検討。 児発管になれば平均441万円となり、通常の保育士より数十万円単位の年収増が期待できる。
臨床発達心理士は病院によっては年収450万円以上も狙える。
医療・病児保育を深めたい 看護師
認定病児保育スペシャリスト
専門性の高い医療ケアや病児保育施設での活躍を目指すルート。 看護師になれば平均約519万円(保育士+約112万円)。
病児保育資格も専門手当の対象になり月1万円~2万円アップが期待できる。
現場の保育スキルを高めたい 絵本専門士
リトミック
食育インストラクター
働きながら通信や短期研修で取得可能。即戦力のスキルとして日常の保育にすぐ活かせる。 月5,000円の資格手当がつく園があるほか、基本給が高い「好待遇な園」へ転職する際の強力なアピール材料になる。
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保育士におすすめの国家資格4選

国家資格は取得までの道のりは長めですが、その分、転職市場での評価が高く、活躍できる職場の幅が大きく広がります。

幼稚園教諭免許「教育・保育の専門性の向上に役立つ」

保育士資格と幼稚園教諭免許の両方を持つ「保育教諭」として働くことができます。

特に保育園と幼稚園の一体化した認定こども園では、両方の資格がある方は採用されやすい傾向にあります。

幼稚園教諭は、保育士経験が3年以上・実務時間4,320時間以上あれば、「幼保特例制度」を利用して8単位の履修だけで取得を目指せます。

取得費用の目安は10万円前後で、国家資格の中では最もコスパがよい選択肢ともいえるでしょう。

なお、この特例制度は2029年度末(2030年3月31日)まで延長されていますが、期限が再延長されるかは確定していません。

「認定こども園への転職を考えている」という方は、早めに動くのがおすすめです。

社会福祉士「保護者支援・相談援助力を高めたい方に」

社会福祉士は、福祉に関する相談援助の専門知識を持つ国家資格です。

資格を取得するうえで、保護者との関わり方や対応方法なども学ぶため、保育現場においても役立つ資格です。

取得後は、児童養護施設・児童相談所・福祉事務所など、保育園以外の転職も視野に入ります。

取得ルートは「福祉系大学卒業ルート」または「一般養成施設ルート(1〜2年)」などがあり、2026年3月に発表された合格率は60.7%と過去最高を更新。

保育士としての実務経験を活かしながら学べる通信課程を選ぶ方も多くいます。

介護福祉士「幼老複合施設への転職に有利」

保育園と高齢者施設が同じ建物内に入る「幼老複合施設」。

高齢者や子どもと関わりながら仕事がしたいという方には「介護福祉士」の資格取得を検討してみましょう。

なお、保育士養成施設を卒業している方は、1年制の介護福祉士養成施設へ進学するルートを選べます。

通常の高卒ルートが2年以上かかるのに比べ、1年短縮できるのが大きなメリットです。

養成施設を卒業後、国家試験に合格することで資格を取得できます。

また、介護現場での実務経験3年以上(かつ従事日数540日以上)と、実務者研修を修了し、国家資格に合格しても取得が可能です。

看護師「病児保育・医療的ケア現場での希少人材に」

病児保育施設や小児科併設の施設では、保育と医療の両方の知識を持つ人材はとても重宝されます。

看護師資格を取得すれば、転職の幅が広がり、年収500万円以上の高収入も期待できます。

ただし、看護師免許の取得には看護系大学・短大・養成所での3〜4年の学修が必要で、4つの資格の中では最もハードルが高いです。

時間・費用・生活の変化をしっかり見据えたうえで検討することをおすすめします。

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    保育士におすすめの民間・認定資格7選

    民間資格は働きながら取得しやすいものが多く、「まず一歩踏み出したい」という方にもチャレンジしやすいでしょう。

    児童発達支援管理責任者(児発管)「療育分野で高収入を期待」

    児童発達支援施設や放課後等デイサービスでは、「児発管(じはつかん)」と呼ばれる管理的専門職の配置が義務付けられています。

    放課後等デイサービスの事業所数は全国で事業所数約2万カ所、利用者数約30万人(2022年調べ)といわれ、需要が高まっています。

    保育士経験が5年以上あれば、所定の研修を受講することで資格取得を目指せます。

    療育・発達支援の分野で高収入を狙える選択肢のひとつでもあります。

    放課後児童支援員「保育士なら研修のみで取れる資格」

    主に学童保育施設で活躍できる資格である放課後児童指導員。

    学童保育の需要は共働き家庭の増加にともない拡大傾向にあるため、活躍できる場が増えるでしょう。

    保育士資格をすでに持っている場合、都道府県が実施する16科目・24時間の研修を修了するだけで取得できます。

    費用もほぼかからない場合が多く、働きながら最も取得しやすい資格の1つです。

    また、主に対象が小学生のため、行事準備や持ち帰り仕事が保育園より少なく、残業がほとんどない施設が多いので、働きやすさを感じられそうです。

    なお、東京都では、2026年4月から8万円2000円の借り上げ社宅制度(家賃補助)が始まる予定です。

    臨床発達心理士「発達支援の専門性を高められる」

    発達心理学に基づいた支援を行う、心理系の専門資格です。

    保育園・療育施設・放課後等デイサービスなど、さまざまな現場で活躍できます。

    主な取得ルートは発達心理学関連の大学院修了または3年以上の臨床経験など、ハードルは高めですが、興味のある方はチャレンジしてみるのもよいでしょう。

    認定病児保育スペシャリスト「オンライン中心で数カ月で取得可能」

    病児保育施設への転職だけでなく、保育園での病児対応スキルとしても評価されやすい資格です。

    一般財団法人日本病児保育協会が認定する民間資格で、高校卒業以上であれば受講できます。

    オンライン講座・認定試験・実習という流れで取得でき、費用は5〜8万円程度が目安です。

    絵本専門士「保育の質を高める人気資格」

    絵本の専門知識・読み聞かせ技術・ワークショップ運営力が身につく「絵本専門士」。

    独立行政法人国立青少年教育振興機構と東京子ども図書館が共同で実施する養成講座を修了すると、絵本専門士として認定されます。

    養成講座を受講するためには、保育士経験3年以上が要件で、選考が設けられています。

    日常の保育で活用できる内容なので、転職目的よりも「現場力を高めたい」方に特に向いている資格です。

    リトミック指導員「音楽を使った保育スキルを証明」

    音楽を使った身体表現や即興的な活動を通じて、子どもの感性や表現力、集中力などを育む教育法「リトミック」を指導するための資格です。

    受講料は数万円〜十数万円程度で複数の認定団体があり、通学・オンラインなど学び方を選べる点が魅力です。

    保育園での日常保育にすぐ活かせるだけでなく、音楽スキルがアップしますね。

    食育インストラクター「栄養・食事指導の知識を学ぶ」

    NPO法人食育インストラクター協会が認定する民間資格で食育活動やアレルギーへの対応力向上に役立ち、保育現場で活用しやすいです。

    5つの段階に分かれており、1級を目指して少しずつレベルアップが可能です。講座を受講後に試験に合格する必要があります。

    費用は2万円~5万円程度です。

    また、通信講座で取得できるため、働きながら挑戦しやすいのが大きなメリットです。

    読んでおきたいおすすめ記事

    資格コスパ比較表「費用・期間・難易度を一覧チェック」

    「どの資格がコスパいいの?」という疑問に答えるため、費用・期間・難易度を一覧にまとめました。気になる資格を比較してみてください。

    国家資格

    資格名 費用の目安 取得期間の目安 難易度
    幼稚園教諭免許(特例制度) 5〜15万円 6カ月〜1年 ★☆☆
    社会福祉士 30〜150万円 1〜4年 ★★★
    介護福祉士 20〜120万円 1〜3年 ★★☆
    看護師 100〜500万円 3〜4年 ★★★

    ※費用・期間は選択するルートにより大きく異なります。あくまで目安としてご参照ください。

    民間資格資格

    資格名 費用の目安 取得期間の目安 難易度
    児発管(児童発達支援管理責任者) 数万円(研修費) 保育士経験5年+研修 ★★☆
    放課後児童支援員 無料〜数千円 研修24時間 ★☆☆
    臨床発達心理士 200万円前後(大学院) 2年〜 ★★★
    認定病児保育スペシャリスト 5〜8万円 数カ月 ★☆☆
    絵本専門士 数万円 半年〜1年 ★★☆
    リトミック指導員 数万円〜 数か月〜 ★☆☆
    食育インストラクター 数万円 数か月 ★☆☆

    ※各団体・コースにより異なります。最新情報は各機関の公式サイトをご確認ください。

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    転職を成功させる3つのポイント

    資格取得後は、転職を視野に動き出す人も多いでしょう。

    せっかく取得したダブルライセンスを最大限に活かすために、押さえておきたいポイントを紹介します。

    自分の「資格×経験×志向」を整理する

    保育士としての実務年数・担当してきた年齢・得意分野をリストアップしてみましょう。

    ダブルライセンスで得た知識をどんな場面で発揮してきたか、具体的に言葉にしておくと面接でも役立ちます。

    リストアップ例
    実務年数:保育士7年(うち0〜2歳児担当5年)
    得意分野:発達が気になる子どもへの対応、保護者面談
    取得資格:保育士+幼稚園教諭免許(特例制度利用)
    志向:認定こども園または療育分野への転職を検討中

    資格が活かせる職場をリサーチする

    認定こども園・児童発達支援施設・放課後等デイサービス・病児保育・学童など、施設の種類ごとに求人条件を比較しましょう。

    「資格手当あり」「〇〇の資格大歓迎」といった条件は特に確認するとよいですね。

    転職エージェントを活用すると、公開されていない非公開求人も確認可能です。

    面接では資格取得の動機と活用実績を具体的に伝える

    「なぜその資格を取ったか」は、面接でのアピールポイントにもなります。

    資格の知識を現場でどう活かしてきたか、具体的なエピソードを1〜2つ準備しておくとベストです。


    「認定こども園への転職を視野に入れ、保育士資格に加えて幼稚園教諭免許を取得しました。特例制度を活用して働きながら取得できたことで、教育と保育を一体的に見る視点が身につきました。」

    「食育インストラクターの知識を活かし、園での食育活動の企画を担当。保護者からの反響も大きく、園全体の取り組みとして広がりました。」

    高待遇・好条件の限定案件が多数非公開求人をチェックする

    ダブルライセンス取得に向けたよくある質問

    ダブルライセンスを検討している保育士の方から特によく聞かれる疑問をまとめました。

    Q. 保育士から社会福祉士を目指す場合、免除科目はある?

    A.保育士資格のみでは、社会福祉士の試験科目の免除はありません。

    ただし、保育士養成施設で福祉系科目を履修済みの場合、養成施設への入学時に一部科目が替えられる場合があります。

    詳細は各養成施設に直接確認するのが確実です。

    Q. 保育士が介護福祉士を目指すには、どのルートが最短?

    A.保育士養成施設を卒業している場合、福祉系養成施設への進学で履修期間が短縮される可能性があります。(条件あり)

    実務経験ルートなら、介護現場で3年以上勤務し実務者研修を修了したうえで国家試験に合格する流れです。

    ルートによって条件が異なるため、最新情報は厚生労働省や各養成施設のサイトで確認してください。

    Q. 保育士資格を他の仕事に活かすには?

    A.児童指導員(保育士資格で任用可能)・学童支援員・子育て支援センター職員・ベビーシッターなど、幅広い選択肢があります。

    保育士資格は福祉・教育分野で広く認められており、ダブルライセンスと組み合わせることでさらに活用の幅が広がります。

    Q. 幼保特例制度はいつまで使える?

    A.現時点では2029年度末(2030年3月31日)までの期限付き措置です。

    保育士経験3年以上・実務時間4,320時間以上が要件になっています。

    期限が再度延長されるかは確定していないため、取得を考えている方は早めに動くことをおすすめします。

    Q. 働きながらダブルライセンスを取得するのは現実的?

    A.幼稚園教諭(特例制度利用)・放課後児童支援員・多くの民間資格は、働きながらの取得が十分可能です。

    社会福祉士・介護福祉士は、通信課程や夜間課程を選べば働きながらでも目指せます。ただし実習期間は、休職や勤務調整が必要になる場合があります。

    看護師はフルタイムの通学が基本のため、退職や大幅な勤務調整が必要になることが多いです。

    Q. ダブルライセンスを取れば給料は上がる?

    A.資格手当が支給されるかどうかは、職場によって異なりますが転職して高収入を得た方もいます!

    ただし金額は職場によって大きく差があるため、事前の求人リサーチが重要です。

    代わりに調べて欲しい!自宅近くの求人相場

    出典:児童発達支援管理責任者/厚生労働省出典:看護師/厚生労働省出典:基本指針に関連する最近の施策の主な動き/こども家庭庁支援局障害児支援課出典:2024年度介護従事者処遇状況等調査結果の概要/厚生労働省出典:児童発達支管理責任者/厚生労働省出典:2025年度賃金構造基本統計調査 結果の概況

    目的に合った資格を選び、計画的に取得しよう

    ダブルライセンスは、今の保育士としてのキャリアをそのまま活かしながら、新しい可能性を広げられる手段です。

    難しく考えすぎず、まずは「自分がどの方向に進みたいか」を整理することから始めてみましょう。

    なお、保育士バンク!の無料転職相談なら、資格取得前の段階でもOK。

    どの資格を取ればいいか」「資格を活かせる求人はあるか」など、専任アドバイザーにお気軽にご相談くださいね。

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