インクルーシブ保育とは?目的や統合保育との違い、現場の実践例を簡単に解説

インクルーシブ保育という言葉は広まりつつありますが、「統合保育と何が違うの?」「実際に何をすればいいの?」と疑問を持つ保育士さんは多いのではないでしょうか。2023年にこども家庭庁が推進方針を示して以来、保育現場での実践が本格化しています。今回は、インクルーシブ保育の意味・目的・法的背景から、メリット・デメリット、保育士として実践するために大切なことまでを、公的資料をもとにわかりやすく解説します。

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この記事でわかること
  • インクルーシブ保育の意味・定義・目的 ▼詳細
  • インクルーシブ保育と統合保育との違いとは?詳しく解説 ▼詳細
  • 【画像付き】現場でインクルーシブ保育を実践するポイント ▼詳細

インクルーシブ保育とは~意味・定義・目的~

インクルーシブ保育とは、障がいの有無・国籍・年齢・発達特性などにかかわらず、すべての子どもが同じ環境で共に生活し、それぞれに必要な支援を受けながら育ち合う保育のことです。

「インクルーシブ(inclusive)」は英語で「包括的な・すべてを含んだ」を意味します。

「だれひとり排除しない」という思想が根底にあり、多様性を尊重しながら、子ども一人ひとりの自己肯定感と共感性を育むことが重要視されています。

インクルーシブ保育の目的

インクルーシブ保育の目的は、すべての子どもが対等な関係のなかで生活し、互いに助け合える環境をつくることです。

障がい、年齢、国籍などに関係なく、どの子も安心して自分らしく過ごせる場を整え、さまざまな個性を持つ友だちと関わるなかで「みんな違っていいんだ」と認め合える機会を作っていきます。

このような経験のなかで、子どもたちはこれから誰もが手を取り合って暮らせる温かい社会をつくるための心を育んでいきます。

インクルーシブ保育の歩みと法的背景

インクルーシブ保育は、教育方針ではなく法的な根拠を持つ取り組みです。

国際条約からはじまり国内法の整備まで、段階的に制度が積み重なってできた背景をまずは紹介します。

1.【2006年】国連「障害者権利条約」採択
インクルーシブ保育の大きなきっかけとなったのが、2006年に国連で決まった「障害者権利条約」という世界共通の約束事です。

これまでは「障がいがあるから助けてあげる」という考え方が中心でしたが、この条約では「障がいがあってもなくても、一人の人間として自分らしく生きる権利がある」という考え方に変わりました。

日本も2014年にこの約束に加わり、みんなが共に育つ環境づくりを大切にしています。

2.【2013年】障害者差別解消法の制定
2013年に制定された障害者差別解消法は、障がいのあるなしに関わらず、みんなが等しく尊重される社会を目指すためのものです。日本では2016年からスタートしました。

不当な差別の禁止: 障がいを理由に入園を断ったり、区別したりしないこと。

合理的配慮: 困りごとがある子もみんなと一緒に過ごせるよう、園ができる範囲で工夫や調整をすること。

保育施設もこのルールの対象となり、努力義務として、一人ひとりに寄り添う姿勢が求められました。

3.【2023年】こども家庭庁によるインクルーシブ保育の推進
2023年に発足したこども家庭庁のもと、インクルーシブ保育は「国が進める大切なテーマ」として改めて位置づけられました。

2023年4月からは保育園だけではなく、児童発達支援施設などの専門機関とも協力し合って子どもたちを育んでいく体制が整えられたのです。

4.【2024年】改正障害者差別解消法
2024年4月から、障がいのある方への「合理的配慮(その子に合わせた必要な工夫やお手伝い)」のルールが変わりました。

これまでは「できるだけやりましょう」という努力目標でしたが、これからは保育園などの民間施設でも「必ず行わなければならない義務」となりました。

※合理的な配慮とは何かはこちらをチェック

インクルーシブ教育との関係

インクルーシブ教育(小学校以降の教育)の考え方を、乳幼児期の保育に取り入れたのがインクルーシブ保育です。

インクルーシブ保育を深く理解するためには、小学校以降の教育との連続性を意識することが大切です。

文部科学省はこれまで、障がいの有無にかかわらず共に学ぶインクルーシブ教育の仕組みづくりを進めてきました。

学校に上がる前からインクルーシブな環境で育つことが、将来だれもが生きやすい社会(共生社会)をつくるための大切な第一歩となります。

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インクルーシブ保育と統合保育との違い

インクルーシブ保育と混同されやすい「統合保育」ですが、出発点の考え方が根本的に異なります。

「受け入れる側・受け入れられる側」という構図があるのが統合保育で、「はじめから全員が対等にいる場をつくる」のがインクルーシブ保育です。

項目 統合保育 インクルーシブ保育
基本的な考え方 障がいのある子どもを「通常の保育に合流させる」 最初からすべての子どもが同じ場にいることが前提
環境の設計 既存の保育環境に参加する形 すべての子どもに合わせて環境そのものを設計する
支援の視点 障がいのある子どもへの特別支援を提供する 一人ひとりのニーズに応じた合理的配慮を全員に提供する
目的 障がいのある子どもの社会参加 多様性の尊重と共生社会の形成
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インクルーシブ保育で大切なこと

インクルーシブ保育を「理念だけで終わらせない」ために、現場で押さえておきたい具体的な実践ポイントを解説します。

合理的配慮とは何か

合理的配慮とは、障がいのある子どもが他の子どもと平等に保育を受けられるよう、一人ひとりの状況に応じた必要な調整・変更を行うことです。

障がいのある子を「特別扱い」するのではなく、すべての子どもが安心して参加できる環境を整えます。

改正障害者差別解消法により、2024年4月以降、保育園を含む民間事業者への提供が法的義務となっています。

具体例として、以下のような対応が考えられます。

  • 感覚過敏のある子どもが落ち着けるクールダウンスペースの設置
  • 見通しが立ちにくい子どもへのスケジュールの視覚化(絵カード・写真カード)
  • 車いす使用児のための動線確保
  • 音・光・匂いなど感覚刺激を調整できる保育環境の整備

個別の保育計画の作成

個別の保育計画は、特別な配慮が必要な子どもを支援する際の道標となる文書です。

子どもの発達状況・強み・困り感・家庭環境を捉え、支援の方針と目標を明確にします。個人的な「感覚」ではなく、記録と計画に基づいた支援を大切にしていきます。

保育士だけでなく保護者・専門機関と共有・連携することで、一貫したサポートが可能になるでしょう。

保育園における個別計画の作成は、児童発達支援事業所のような法律上の義務ではありません。

しかし、インクルーシブ保育を推進するうえでは重要なプロセスのため、取り組んでいる保育園も多くあります。

環境構成のポイント

どの子どもも活動に参加できるよう工夫するために、日々の環境構成は重要です。


環境構成の例

  • 車いすや歩行補助具でも移動しやすい動線の確保
  • 感覚刺激を調整できる静かなスペース(クールダウンコーナー)の設置
  • 視覚的なスケジュール提示(絵カード・写真を活用) ・操作しやすい玩具・道具の選定
  • サーキット遊びやコーナー保育など、多様な参加形態を可能にする活動設計

保育士同士でどのような環境構成にすれば、子どもたちがより過ごしやすいのかを相談していくことも大切です。

加配保育士の配置

加配保育士とは、通常の配置基準に加えて、障がいのある子どもや特別な支援が必要な子どもへの対応のために配置される保育士です。

個々の子どものニーズに寄り添いながら、クラス全体の保育とのバランスをとる役割を担います。

加配の基準や補助金制度は自治体によって異なるため、勤務先の市区町村の制度を確認することが大切です。

保護者・専門機関との連携(チーム体制)

インクルーシブ保育は、保育士の他、保護者・児童発達支援事業所・療育機関・医療機関など、関係者が一体となったチーム体制が重要です。

こども家庭庁においても、保育所と児童発達支援事業所の人員交流・設備共用など、チームでの連携推進の大切さを伝えています。

保護者との連携では、子どもの園での様子を丁寧に伝えながら家庭での変化も聞き取り、信頼関係を築いていくことが必要です。

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    インクルーシブ保育のメリット

    インクルーシブ保育には、子ども・保育士・社会それぞれにとってのメリットがあります。

    子どもにとってのメリット

    多様性を自然に受け入れる力(心のバリアフリー)が育つ

    日常的にさまざまな背景を持つ友だちと共に過ごすことで、「人はそれぞれ違う」ということを自然に学びます。

    差別や偏見を持ちにくい感覚、いわゆる「心のバリアフリー」が乳幼児期から育まれるのが最大のメリットです。

    思いやりと共感性が伸びる

    友だちが困っている場面を目の当たりにし、自然に手を差し伸べる経験は、他者への共感性を養うことにつながります。

    多様な友だちと関わり、豊かな人間関係を構築することは、社会に出たあとも役立つ「思いやりの心」を作りあげる基盤となるでしょう。

    自己肯定感が高まる

    自分の得意なことを活かして友だちを助けたり、助けてもらったりする経験を積むことで、自己肯定感が育つでしょう。

    障がいのある子どもも「自身ができること」に光が当たる環境のなかで、自信をもって活動に参加できるきっかけになりそうです。

    また、異なる発達段階・価値観の友だちと関わることで、思うようにいかない場面での柔軟な対応力が鍛えられます。これは将来の社会参加につながる力となるでしょう。

    保育士にとってのメリット

    保育の専門性が高まる

    多様な子どもと関わることで、発達の個人差を細かく見る観察眼、障がい特性への理解、環境構成の工夫などさまざまな学びが得られます。

    また、個別支援計画の作成スキルなど、保育士としての専門性が高まり、児童発達支援施設放課後等デイサービスなどでの活躍の場も広がります。

    保護者対応力が向上する

    インクルーシブ保育では、特性のある子どもなどに対して、より密接に保護者とコミュニケーションを取る必要があります。

    信頼関係の構築力や対応力が自然と磨かれるでしょう。

    多様な子への対応力が身につく

    多様な発達段階や特性を持つ子どもたちが一緒に過ごすため、「この子には言葉より絵カードで伝えたほうがわかりやすい」「このタイミングでクールダウンの時間を取ろう」など、一人ひとりに合わせた柔軟な対応力が自然と鍛えられます。

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    インクルーシブ保育のデメリット

    メリットが多いインクルーシブ保育ですが、現場では課題・デメリットもあります。

    子どもにとってのデメリット

    トラブルや摩擦が増えやすい

    成長段階や特性の違う子どもたちが共に過ごすため、コミュニケーションのすれ違いや、ルールの理解のズレから衝突が起きることがあります。すべてのトラブルをなくすことは目標ではありませんが、保育士が子どもの感情を丁寧に受け止め、適切にフォローする体制が必要です。

    活動によっては子どもが物足りなさを感じることも

    多様な発達段階の子どもが同じ空間にいると、成長の速い子どもが保育の内容に満足できず、物足りなさや退屈感を覚えることがあるかもしれません。

    個々の成長レベルに応じた課題設定や発展的な活動の準備など、個別フォローが必要になるでしょう。

    保育士にとってのデメリット

    業務負担・精神的負荷が大きい

    インクルーシブ保育では、子どもをしっかり観察したうえでどのような対応をすべきか考えることが大切になります。

    そのため、障がい特性への理解・個別支援計画の作成・合理的配慮の実践・保護者対応・専門機関との連絡など、業務の幅が広がり、保育士の疲弊につながりやすい点がデメリットです。

    一人で抱え込まない仕組みと、管理職・チームによるサポートが大切です。

    高い専門知識が求められ、習得に時間がかかる

    障がいの種別・発達特性・合理的配慮の方法など、インクルーシブ保育に必要な知識は広範囲にわたります。

    特に経験の少ない保育士にとっては「何が正しい関わり方か」の判断が難しく、戸惑いを感じやすい環境です。

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    保育士がインクルーシブ保育を実践する方法

    インクルーシブ保育は、大がかりな取り組みから始める必要はありません。日常の保育のなかでできることと、専門性を高める方法を押さえましょう。

    日常保育でできること

    • ・子ども一人ひとりの「今日できたこと」を具体的に言語化して伝える

    • ・遊びのコーナーを複数設け、子どもが自分に合った活動を選べるようにする

    • ・年齢や障がいの有無で役割を固定せず、その日の状態に合わせた関わりをする

    • ・「違い」を否定せず「みんな違ってみんないい」という雰囲気をクラス全体でつくる

    • ・視覚的なスケジュール提示など、全員にわかりやすいユニバーサルな工夫を取り入れる

    研修・スキルアップの方法

    • ・発達支援・障がい特性に関する書籍や公的資料を読む

    • ・児童発達支援事業所への見学・交流を通じて現場感覚を養う

    • ・定期的に職場内で研修や勉強会を開催し、ケーススタディを積み重ねる

    • ・YouTubeやInstagramなどを活用して知識を身につける

    また、インクルーシブ保育に興味があっても、勤務園では実践していない場合もあるでしょう。

    実践する保育園への転職を検討し、加配体制・研修制度・チーム体制が整っているかを確認することも大切です。

    また、インクルーシブ保育に興味があっても、勤務園では実践していない場合もあるでしょう。

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    【イメージ画像付き】インクルーシブ保育の実践例

    実際の保育現場で取り入れられている具体的な実践例を紹介します。

    視覚的スケジュールの提示

    絵カード※AIによる画像生成

    言葉での指示だけでは次の行動が理解しにくい子どもや、見通しが立たないと不安を感じやすい子どものために、1日の流れを絵カードや写真でホワイトボードに掲示します。

    「あさのかい」「おさんぽ」「きゅうしょく」など、視覚的にスケジュールがわかるようにすることで、発達に特性のある子どもだけでなく、クラス全員が安心感を持って活動に参加できるようになります。

    クールダウンできるスペース

    ※AIによる画像生成

    大きな音や強い光に敏感な子どもや、集団の中でパニックになりやすい子どものために、保育室の隅にパーテーションや小さなテントを用意してみましょう。

    外部の刺激を遮断できる静かな空間(クールダウンスペース)になります。

    「疲れたらここで休んでいいんだよ」という安心の場を作っておくことで、子どもが自分自身で気持ちを落ち着け、立て直す力を育むことにつながるでしょう。

    インクルーシブ保育に関するよくある質問Q&A

    インクルーシブ保育についての質問例をまとめました。

    Q. インクルーシブ保育とは、簡単に言うとどういうこと?

    A. 障がいの有無・国籍・年齢に関係なく、すべての子どもが同じ環境で共に育つ保育のことです。

    インクルーシブ保育は、「だれも排除しない」という考えが基本にあります。

    Q. インクルーシブな保育とは、インクルーシブ保育と違うの?

    A. 意味はほぼ同じです。

    「インクルーシブな保育」はインクルーシブの理念を保育に取り入れた在り方全般を指す場合が多く、実質的にはインクルーシブ保育と同義です。

    Q. 統合保育とインクルーシブ保育の違いは?

    A. 統合保育は「障がいのある子どもを既存の保育に合流させる」発想ですが、インクルーシブ保育は「はじめからすべての子どもが共にいる場をつくる」発想です。

    出発点の視点が根本的に異なります。詳しくはこちら

    Q. インクルーシブ保育園とは?

    A. インクルーシブ保育の理念を実践している保育園のことです。

    障がいのある子どもも受け入れ、加配保育士の配置・個別支援計画の作成・合理的配慮の提供などを行っています。

    なお、インクルーシブ保育園が自宅近くにあるか知りたい方は、保育士バンク!にご相談ください。

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    Q. インクルーシブ保育で大切なことは何ですか?

    A. 合理的配慮の実践・個別支援計画の作成・環境構成の工夫・保護者や専門機関との連携・チーム体制での取り組みが大切です。

    何より「すべての子どもを対等に大切にする」という保育士自身の意識が根本にあります。

    Q. インクルーシブ保育と障がい児保育の違いは?

    A. 障がい児保育は障がいのある子どもへの支援に焦点を当てた概念ですが、インクルーシブ保育はすべての子どもを対象にした理念です。

    障がい児保育はインクルーシブ保育のなかに含まれる実践の一つと捉えられます。

    インクルーシブ保育を理解して現場で役立てよう

    インクルーシブ保育とは、障がいの有無・国籍・年齢・発達特性を問わず、すべての子どもが共に育つ環境を整える保育の在り方です。

    メリットが多い一方、業務負担の増大といったデメリットや課題にも向き合う必要があります。

    こうした課題を乗り越えるためには、保育士個人の頑張りだけでなく、園全体の体制づくりと継続的な研修が重要です。インクルーシブ保育への理解を深め、日々の保育や転職先選びにぜひ役立ててみてください。

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