【2026年版】障害児保育に役立つ資格一覧!国家資格・民間資格の種類と取得方法を解説

障がいのある子どもたちの成長を支える「障害児保育」。発達障がいのある子どもへの支援ニーズが高まるなか、保育士をはじめ、社会福祉士や公認心理師、理学療法士(PT)など、活かせる資格は多いです。今回は障害児保育や療育に役立つ国家資格・任用資格・民間資格を一覧解説!それぞれの特徴や取得方法、活躍できる施設までわかりやすく解説します。

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この記事でわかること
  • 障害児保育に役立つ国家資格・民間資格14種類の一覧 ▼詳細
  • 自分が働きたい施設で必要な資格がひと目でわかる資格マップ ▼詳細
  • 資格取得と共に身につけたい「大切なこと」とは? ▼詳細

障害児保育に役立つ資格で専門性を高めよう

障がい児保育に関連する資格は、「国家資格」と「民間資格」の2種類に分けられます。 国家資格は就職・転職で直接有利になるもの、民間資格はスキルアップや専門性強化に役立つものです。 まず全体像を確認しておきましょう。

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障害児保育で活躍できる「国家資格」

障がい児保育に役立つ国家資格は、「現場で直接子どもと関わる資格」と「専門的なリハビリ・相談支援を担う資格」に大きく分かれます。

自分がどの施設でどんな役割を担いたいかをイメージしながら、必要な資格を選んでいきましょう。

保育士

保育士は、障がい児保育の現場でもっとも必要とされる国家資格です。

保育園・認定こども園での障がい児受け入れはもちろん、児童発達支援施設や放課後等デイサービスなどの専門施設でも、配置基準に保育士が含まれています。

障がいのある子どもに個別対応する「加配保育士」として働く場合も、保育士資格が前提となります。

資格を持っていれば、幅広い施設で即戦力として採用されやすくなるでしょう。

取得方法は、保育士養成校を卒業する(短大・専門学校・大学)か、国家試験(筆記+実技)に合格する2つのルートがあります。 詳しくはこちら

一度取得すれば更新不要・年齢制限なしという点も、長く活かせる資格として魅力のひとつです。

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社会福祉士

社会福祉士は、福祉に関わる相談支援全般を担う国家資格です。

障がい児の保護者支援や関係機関との連携調整など、保育の枠を超えた支援が必要な場面で強みを発揮します。

受験資格を得るルートは多く、福祉系大学での指定科目の履修や養成施設での学習+実務経験など、経歴によって異なります。

詳細は公益財団法人社会福祉振興・試験センターの公式サイトで確認できます。

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精神保健福祉士

精神保健福祉士は、精神障がいのある人への支援を専門とする国家資格です。

発達障がいのある子どもや、メンタル面でのサポートが必要な保護者への対応にも役立ちます。

社会福祉士と共通科目が多く、両資格の同時取得を目指す方も多い資格です。

受験資格や取得ルートの詳細は、公益財団法人社会福祉振興・試験センターの公式サイトを確認してみましょう。

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公認心理師

公認心理師は、2018年に誕生した心理職の国家資格です。

発達や行動に関する専門的なアセスメント(評価・分析)、心理検査の実施、保護者へのカウンセリングなどを担います。

障がい児支援施設や学校、医療機関など幅広い現場で求められており、チーム支援の中心的な存在として活躍できるでしょう。

大学・大学院での指定科目修了と国家試験合格が取得要件となります。

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理学療法士(PT)

理学療法士は、「立つ」「歩く」「座る」などの基本動作に関するリハビリテーションを専門とする国家資格です。

障がい児保育の現場では、運動機能に障がいのある子どものリハビリや、成長に合わせた支援計画の作成に携わります。

医療機関だけでなく、療育の現場でも活躍できる資格です。

養成校(短大・大学など)で3〜4年学んだ後に国家試験に合格する必要があります。

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作業療法士(OT)

作業療法士は、食事や着替えなど、その人の生活に必要な動作能力の獲得を目指す専門職の国家資格です。

理学療法士が基本動作を専門とするのに対し、作業療法士はより生活に密着した動作を対象とするため、医療機関や療育現場で役立てられます。

取得には、養成校(短大・大学など)での3〜4年間の学習を修了後、国家試験に合格することが必要です。

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言語聴覚士(ST)

言語聴覚士は、言葉・コミュニケーション・聴力などに関する支援を専門とする国家資格です。

言語発達の遅れや吃音、聴覚障がいによる困難など、障がい児保育の現場で特に重要な役割を担います。活躍の場は医療機関から療育施設まで幅広く、児童福祉の分野でも需要の高い資格です。

養成校(短大・大学など)で3〜4年間の課程を修了し、国家試験に合格することで取得できます。

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任用資格&公的資格

国家資格ほど取得のハードルが高くなく、現場での経験や既存の資格・学歴を活かして取得できるのが任用資格・公的資格の特徴です。

要件を満たしているか確認し、資格取得を検討してみましょう。

児童指導員(任用資格)

放課後等デイサービスや児童発達支援施設などでは、施設で働くスタッフの職種として「児童指導員」が定められています。

この「児童指導員」として働くために必要なのが、児童指導員任用資格です。

以下のいずれかの要件を満たすことで取得できます。

【主な取得要件】
  • ・大学卒業
    4年制・通信制大学等で社会福祉学・心理学・教育学・社会学を専修し卒業した者
  • ・保有資格
    社会福祉士または精神保健福祉士の資格を有する者
  • ・実務経験(高卒)
    高校等を卒業後、2年以上児童福祉事業に従事した者
  • ・実務経験(その他)
    3年以上児童福祉事業に従事し、都道府県知事が適当と認めた者
  • ・教員免許保有
    幼・小・中・高等学校の教員免許を有し、都道府県知事が適当と認めた者

退職すると資格はなくなりますが、特別な試験や講座を受ける必要がなく、要件を満たした状態で対象施設に勤務することで取得できます。詳しくはこちら

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手話通訳士(公的資格)

手話通訳士は、聴覚障がいを持つ人と健聴者とのコミュニケーションを手話で仲介する公的資格です。

障がい児保育の現場では、聴覚障がいのある子どもや保護者との意思疎通を支える役割を担います。

受験資格は20歳以上であれば学歴・経験問わず受験可能です。

試験は年1回実施で、社会福祉法人聴力障害者情報文化センターが主催しています。

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    障害児保育で専門性を高める「民間資格」

    民間資格は国家資格と違い、取得要件がゆるやかで在職中でも取り組みやすいのが特徴です。

    障がい児支援の専門知識を学べるため、現場で即役立つスキルが身につくでしょう。

    求人票に「歓迎資格」として記載されているケースも多く、転職・キャリアアップにも役立ちます。

    発達障害児支援士

    発達障害児支援士は、四谷学院が提供する民間の認定資格です。

    オンラインで受講できるため働きながら学べるのが特徴です。

    発達障がいのある子どもへの具体的な関わり方や指導の心得など、現場に活かせる内容を学べます。

    1本あたり約10〜15分の動画を週3本ほど視聴するペースで進めると、およそ5カ月で全課程を修了できます。受講期間は1年間あるので、忙しい方でも自分のペースで取り組めます。

    発達障がいの子に寄り添い、成長を支えていきたいという方にはぴったりな資格です。詳しくはこちら

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    児童発達支援士

    一般社団法人人間力認定協会が認定する民間資格で、障がい児保育の現場での認知度が高い資格のひとつです。

    発達障がいの特性・脳科学に基づく支援方法・保護者支援など、実践的な内容を幅広く学べます。

    受講期限は8カ月で、学習目安は20〜30時間程度。

    オンライン試験は随時受験でき、受験資格の制限もないため、はじめて発達支援の資格を取得する方にも向いているでしょう。

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    臨床発達心理士

    一般社団法人臨床発達心理士認定運営機構が認定する資格です。

    取得することで、発達的な観点から、子どもの心理・行動・コミュニケーションを専門的に支援する知識とスキルを証明できます。

    受験資格は、発達心理学関連の大学院修了または3年以上の臨床経験など、複数のルートが設けられています。

    取得ハードルはやや高めですが、その分、児童相談所や障がい児支援施設などの求人で「臨床発達心理士または臨床心理士」と明記されるケースも多く、専門職としての評価が高い資格です。

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    早期発達支援士

    早期発達支援士は、一般社団法人こども家族早期発達支援学会が認定する民間資格で、乳幼児の発達と家族支援に関する体系的な知識と実践力を身につけるための資格です。

    資格取得には同学会への会員登録と、指定された領域の講座受講および受講証明の提出に加え、過去5年以内に所定の実踐(400時間以上)や事例報告書の提出・審査合格などの要件を満たす必要があります。

    児童発達支援施設や保育園など、乳幼児と関わる現場での発達支援に活かせるでしょう。

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    医療保育専門士

    一般社団法人日本医療保育学会が認定する民間資格です。

    医療的ケアが必要な子どもへの支援に特化しており、医療機関や療育施設で専門性を発揮したい方に向いている資格です。

    取得には、同学会が定める講習の受講や研修単位の取得などの要件を満たし、申請・審査を経て認定を受ける必要があります。

    現場での経験を積んだうえで、医療分野の専門性をさらに深めたい方のキャリアアップにも活用できるでしょう。

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    【資格別】主に活躍できる施設

    資格ごとに主に活躍できる施設を一覧で確認してみましょう。

    資格名 区分 主な役割・専門性 活躍できる主な施設
    保育士 国家資格 現場での直接的な保育、加配保育士としての個別対応 保育園・認定こども園、児童発達支援施設、放課後等デイサービス
    社会福祉士 国家資格 保護者支援、関係機関との連携調整などの相談支援全般 児童発達支援施設、放課後等デイサービス、障害児相談支援事業所、病院
    精神保健福祉士 国家資格 発達障がい児や保護者のメンタル面でのサポート 児童発達支援施設、放課後等デイサービス、病院(精神科)、発達障害者支援センター
    公認心理師 国家資格 発達・行動のアセスメント、心理検査、カウンセリング 児童発達支援施設、放課後等デイサービス、病院(小児科・心療内科など)
    理学療法士
    (PT)
    国家資格 基本動作(立つ・歩くなど)のリハビリ、支援計画作成 児童発達支援施設、放課後等デイサービス、病院(リハビリテーション科)
    作業療法士
    (OT)
    国家資格 生活動作(食事・着替え・書字など)の獲得支援 児童発達支援施設、放課後等デイサービス、病院(リハビリテーション科)
    言語聴覚士
    (ST)
    国家資格 言葉・コミュニケーション・聴力に関する支援 児童発達支援施設、放課後等デイサービス、病院(耳鼻咽喉科・リハビリ科など)
    児童指導員 任用資格 児童福祉事業での直接支援 児童発達支援施設、放課後等デイサービス
    手話通訳士 公的資格 聴覚障がい児や保護者との手話による意思疎通の仲介 保育園・認定こども園、児童発達支援施設、放課後等デイサービス
    児童発達支援士 民間資格 脳科学に基づく支援、保護者への支援 保育園・認定こども園、児童発達支援施設、放課後等デイサービス
    発達障害児支援士 民間資格 発達障がい児への具体的な関わり方や指導 保育園・認定こども園、児童発達支援施設、放課後等デイサービス
    臨床発達心理士 民間資格 心理・行動・コミュニケーションの専門的な支援 児童発達支援施設、放課後等デイサービス
    早期発達支援士 民間資格 乳幼児期からの早期発見・早期介入・支援 保育園・認定こども園、児童発達支援施設
    医療保育専門士 民間資格 医療的ケア児への支援、医療分野での専門的な保育 病院(小児病棟・診療所)、障害児支援施設、乳児院、病児・病後児保育室

    施設の種類によって求められる資格も異なりますが、興味のある分野の資格を取得することを考えてみましょう。

    なお、特に以下の4つの施設は求人数も多いため、障がい児保育に取り組みたいという方は参考にしてみてくださいね。

    保育園・認定こども園

    保育園・認定こども園は、地域の子どもたちが日常的に通う施設です。

    障がいのある子どもを受け入れている園は年々増えており、保育所等における障がい児の受け入れ数は約9万人にのぼり、10年前と比べると約2倍に増加しています(2022年、こども家庭庁調べ)。

    障がいのある子どもへの支援は、特別な施設だけで行うものではなく、保育園や認定こども園においても日常的に行われています。

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    児童発達支援施設

    0歳~6歳までの未就学の障がい児を対象に療育を行う施設です。

    保育士のほか、PT・OT・STなどの専門職が配置され、チームで支援にあたります。

    子どもの障がいの種類や程度に応じて、運動・言語・日常生活動作など多角的な支援を行うため、複数の専門職が連携することが特徴です。

    保育士資格を持っている方はもちろん、PT・OT・STなどの資格を活かして働きたい方にもおすすめです。

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    放課後等デイサービス

    放課後等デイサービスは、小学生から高校生(6歳〜18歳)の障がいのある子どもたちが、放課後や夏休みなどに通う施設です。

    勉強や遊び、生活習慣の練習を通じて、社会に出るための力を少しずつ育んでいきます。

    無資格の方も勤務可能の施設もありますが、児童指導員または保育士資格があると採用されやすいでしょう。

    また、児童指導員任用資格の要件を満たしている方も、児童指導員として活躍できます。

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    【障害児保育で求められるスキル】資格と合わせて身につけたいこと

    資格の取得と同時に、現場で求められる実践的なスキルも磨いていきましょう。

    知識だけでなく、日々の対応力や人間関係を築く力が、障がい児保育では特に重要です。

    個々の特性に合わせた支援を組み立てる力

    障がい児保育では、年齢や発達段階だけでなく、障がいの種類・度合い・家庭環境によって支援内容が大きく変わります。

    一人ひとりの個性をよく観察し、その子に合った支援計画を柔軟に組み立てる力が必要になるでしょう。

    多様なコミュニケーション能力

    言葉だけでコミュニケーションが難しい子どもへのアプローチや、保護者との信頼関係づくりなど、幅広いコミュニケーションスキルが求められます。

    伝える能力だけでなく、子どもや保護者の方の心に寄り添う対応力も身につけていきましょう。

    小さな変化を見逃さない観察力

    同じ障がいでも、特性や症状は一人ひとり違います。

    子どもの反応・表情・行動の変化を細やかに観察し、支援に活かしていく力が現場では欠かせません。

    チームで動く協調性

    障がい児保育の現場では、職員同士の情報共有や多職種連携が重要です。

    保育士・PT・OT・ST・相談支援員など、異なる専門職とともに動くための協調性が求められます

    長期的な視点で支援を続ける忍耐力

    支援の効果がすぐに現れないことも多い障がい児保育では、目標を見失わずにポジティブに関わり続ける姿勢が大切です。

    子どもの可能性を信じて接し続ける力、保護者とともに成長を見守り、各家庭に寄り添う力が求められるでしょう。

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    障害児保育の資格についてよくある質問Q&A

    障がい児保育の資格に関するよくある質問をまとめました。

    Q. 発達障害児支援士は国家資格ですか?

    A. 民間資格です。四谷学院が提供する認定資格で、国が認定したものではありません。

    名称が似ているため国家資格と誤解されることがありますが、民間資格として現場でのスキルアップや転職時のアピールに活用できるでしょう。

    Q. 保育士資格なしで障害児保育の仕事に就けますか?

    A. 資格がなくても就くことは可能ですが、無資格の場合は非正規雇用になるケースがほとんどです。

    正規雇用・キャリアアップを目指すなら、保育士資格の取得が現実的な近道です。

    Q. 放課後等デイサービスで働くのに必要な資格は何ですか?

    A. 児童指導員任用資格または保育士資格が、配置基準として求められます。

    保育士資格を持っていれば、多くの放課後等デイサービスで働くことが可能です。

    Q. 障害児保育の民間資格取得にかかる費用・期間の目安は?

    A. 資格によって異なりますが、児童発達支援士・発達障害児支援士はいずれも自宅学習+オンライン試験のスタイルで、数万円程度・数週間〜数ヶ月で取得できるでしょう。

    在職中でも無理なく取り組めるため、まずは各認定機関の公式サイトで最新の情報を確認してみてください。

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    出典:公益財団法人社会福祉振興・試験センターの公式サイト

    保育士資格を活かして障害児保育でやりがいのある仕事を

    障がい児保育に関わる資格は、国家資格から民間資格まで幅広くあります。

    「どれを取ればいいかわからない」という方は、まず自分が働きたい施設・役割をイメージするとよいでしょう。

    なお、保育士資格は国家資格であり、さまざまな施設で働ける資格のため、取得に向けて動き出してみるとよいですね。

    また、保育士バンク!では、障がい児保育に特化した求人はもちろん、あなたのこれまでの経験や取得資格、希望の条件をもとに、一人ひとりに合った施設をご紹介します。

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